特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

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  • 9月15日には事前交流会に30人の待ちきれない参加者が集合、介助シュミレーションを楽しんだ。


    行程は、スタッフ集合7:30~受付8:00、8:45宮崎県福祉総合センターバス出発(名鉄観光・永峰観光バス・宮崎市ゆうあい号)とキャッチコピーのままゆったり霧島!霧島国際ホテル泊で雄大な眺めの高千穂牧場ではバター手作り体験(手のひらサイズ)山之口サービスエリアのお土産トイレ休憩をして16:15帰着(9月14日)というわくわく体験の旅!!
    お申し込みは0985-29-2949(FAX同じ)申込用紙で提出。

  • 公演の日時・演目
    ■ と き:平成30年10月6日(土) 午後3時開場 午後5時30分開演
    ■ ところ:延岡城址二の丸広場
    (雨天の場合は延岡総合文化センターで2回公演午後3時半開演 6時半開演)
    ■ 演目(公演順)
    ◎仕舞「舎利(しやり)」「岩船(いわふね)」「猩々(しょうじょう)」
    ◎能  「羽衣(はごろも)」
    ◎狂言 「太刀奪(たちうばい)」
    ◎能  「恋重荷にいのおもに」」
    ■ 出 演
    片山 九郎右衛門
    茂山千五郎 ほか
    延岡市のこどもたち

    ■ メーンとなる「恋重荷」はのべおか天下一薪能では初公演。老いらくの恋、身分違いの恋がテーマ。身分の低い老人が上皇の近くに仕える女御に恋心を持つ・たことがきっかけとなる悲劇で、低い身分の者の上流社会への憬れや羨望と、それを弄ぶ上流社会の卑劣さが背景にある物語
    ■ 世阿弥の作といわれている。低い身分で生まれながら、室町将軍家の寵愛を受けた世阿弥が、上流社会にのし上がっていく際に見たり、聞いたり、また自らの体験がこの物語を生んだのかもしれない。
    ■ 第5回公演(2001年)以来2度目の上演となる「羽衣」は日本の神話時代から伝承されてきた「羽衣伝説」昔話を典拠とした物語で、その中で最も知られている三保の松原を舞台にしたものが描かれている。
    ■ 富士山世界文化遺産は、富士山の美しい山容とその周辺の自然にとどまらない信仰の対象としての富士山と多くの芸術の源泉になっていることを構成資産としている。その芸術の源泉の中心をなしているのは三保の松原を舞台にして15世紀に誕生した謡曲「羽衣」であり、世界文化遺産登録の能曲といってもいいでしょう。
    ■ 欧州に能楽が白本を代表する芸術として広く知られるきっかけとなったのは19世紀の西洋モダニズムの作家たちによって「羽衣」が紹介されたからだといわれています。                        
    ■ 延岡の子供たち11人が今年も出演します。プロの公演に開催地地元の子供たちが出演するのは大変珍しものですが、本公演では10.年連続13回目の取り組みになります。今回は仕舞3曲を6人の子供たちが舞うとともに、連謡も行います。
    ■ 観客席を約1500人収容のお席を延岡城址二の丸広場に特設致します。また雨天の場合は、延岡総合文化センターで蝋燭能公演(昼夜2回)を行います。

  • みやざき自主映画祭2018 
    日時:2018年9月30日(日) 午後1時~午後6時30分(予定)
    会場:みやざきアートセンター4F アートスペース1
    (宮崎市橘通り西3丁目3番27号)
    ●入場無料●
    【上映プログラム】

    映画を作る若者たち

    ○オープニング特別上映 「KUBO ~2本の弦の秘密~」 
    ○県内の自主製作映画11作品 
    ○製作者トークショー 
    ○授与式(銀のはにわ賞・銅のはにわ賞) 
     

  • プレーワーカー養成講座お申し込み方法受付:9月15日(金)〜9月30日(日)先着順に受付いたします。「プレーワーカー養成講座希望」と件名に記入の上、お名前(フリガナ)、生年月日(年齢)、お電話番号、ご住所、所属団体又は学校名(ある場合のみ)を記入の上、メールアドレスまで送信ください。参加者に決定の通知をメールで返信いたします。その後当団体から講座の詳細をお知らせいたします。

    養成講座対象:各地域で子どもたちに関わる方 放課後子ども教室、自動民生員、青少年育成活動子ども食堂関係者、子育て中の保護者、PTA協議会子ども会関係者、現場で直接子どもたちと関わる方 定員:25名(先着順、全講座受講可能な方)・参加費:1回1000円🌾単発受講可 地域の中で子どもたちに関わる、全ての大人のための5回の連続講座です申し込み先・問い合わせ先 特定非営利活動法人ヒミツキチ 担当:山下・折小野 メールアドレス →npomtkc1108@gmail.com
    場所:うしおのもりプレーパーク①③と天空カフェジール②④⑤
    講師陣:①天野秀昭2018年10月27日28日、②糸数智美2018年11月24日25日、③須永力2019年1月26日27日、④古賀彩子2019年2月23日、⑤宮里和則、2019年2月24日
    講座日程:全5回連続講座、時間:第1回〜3回1日目13:30〜16:00、2日目10:00〜12:00。第4・5回は座学・実践10:00〜16:00の予定です。

  • 以下、寄付者宛ニュースレターより抜粋。
    私たちが行う外科手術は、感染症や傷の処置から、銃や爆発による戦傷、帝王切開や子宮外妊娠といった産科、重度のやけどや手足を失った人びとを対象とした再建外科まで多岐にわたります。
    MSFの外科医療援助活動には、手術や治療の方針を決める外科医に、麻酔医、手術室看護婦、病院に搬送されてきた患者の緊急度を救急外来(ER)で判定する救急専門医など、専門性の高いさまざまなスタッフが参加
    人材、設備、医薬品などすべてが限られた過酷な環境の中でさまざまなジレンマを抱えながら、それでも「とにかく、やるしかない」と患者の命にまっすぐ向き合う強靭な意思と、どんな状況にも対応する柔軟な姿勢です
    「私たちがこうした外科医療援助プロジェクト を通して、紛争地で苦しむ人びとに医療を届けることができるのは、”ご寄付”という形でいつも力強く支えてくださる皆さまのおかげです。心から感謝をもうしあげます」。

    小学館のフライヤー
    紛争地を中心に2018年まで17回の派遣に応じてきた。本書が初の著書。

  • 佐久間 新 さん 初宮崎
    申し込み:あわいや 0985-71-3019 m.ayaiya.ya@gmail.com
    会場:パレット「宮崎市男女共同参画センター」
    9月21日(金曜日)18:00 ~ 20:00
    参加費500円
    「佐久間さんは長年、障がいのある人の関わりから新しいダンスを追求されていて、伝統舞踊のついきゅを通じて、さまざまな差異を持った人たちと踊ることにチャレンジし、その方法を編み出していらっしゃいます。」呼び掛け文

  • ゆったり霧島!

    安全な時も備え、点検は大事だとニュースに共感,もはや2個とも力尽きた、「これまでありがとう」

    イレギュラーで事務所にいる。昨日未明の北の大地激震の様子には、近年度重なる風水害被災当事者の方々に加えて同様の情けの気持ちを忘れることなく持ち続けたい。
    さて、下見中のふれあいの旅幹事の席から見えるところで充電をしているが、24時間TVから寄付していただいた電動車椅子のバッテリーがおぼつかない。備えの大事さは日常にある。非日常の旅だからこそ気づかされる事に満ちているって訳だ。イレギュラーにどう動けるか。普段からボランタリーな体験に慣れているのと未経験なのを比較すると生き方の改善の道でもあることを痛感。
    チラシ

  • 第2回未来応援ネットワーク事業採択団体 宮崎県 Swing-By らしくサポート みやざき公共・協働研究会

    宮崎県でも現在進行形

    「子供を応援したい」という個人や企業の思いを託した「子供の未来応援基金」は、地域で実際に子供たちを支援している草の根の団体の活動などに使われています。

  • 「あーいーあーおー」

    半年に一度のランチ会では、思わぬ出会いがある!らしい・・・


    4・5回同じ言葉を言い、
    やっと分かりました。

    「あーりーがーとー」
    って一生懸命僕にお礼を言ってくれていたのです。

    嬉しい反面、
    負担に感じた自分を恥じました。

    人間は誰だって、誰かに助けられて生きているもの。
    私だって、自分でお米を作れないから、お百姓さんの力を借りて、
    お金を払うことで生きています。

    相互扶助、助け合いの精神の大切さを教わりました。

  • 192回は閲覧された記録が確認できた!サンシャインエフエム出演の様子。若草通のスタジオまで抱え上げられ無事インタビュウに答える様子には、公立大実行委員のお二人、パーソナリティの女性に頭の下がる思い。よくぞ記録してくれたヘルパーさんにも感謝します。つながったメディア業界からの秋波に乗って参加者数が定員55名に達する様にと願い続け、週末にかけ山崎光代さんは恒例の下見の行脚へ。https://www.facebook.com/shogo.wada.77/videos/1505766379523589/?t=25
    こちら