オープンカンパニー・宮崎県市町村社協連絡協議会
2026年1月16日 at 12:19 PMCategory:お知らせ
2026年1月16日 at 12:19 PMCategory:お知らせ
2026年1月16日 at 11:19 AMCategory:お知らせ
2026年1月14日 at 4:10 PMCategory:お知らせ


〝希望の力〟〝参加の力〟を実践し始めたボランティア我々はグラスルーツ・月刊ボランティア 首都・関西からの発信に学びしばしば各地との交流がこころを鍛え直した。感性の点では野海さんはTV脚本を真似たハンディエンジェルスを出したタイミングで当事者が主役の画期的な青春ドラマ原案お酒はストローでラブレターは鼻でのエッセイスト松兼功に出会い夢を得た。坂上忍主演。※興梠寛著、早瀬昇著の名フレーズ
2026年1月10日 at 4:23 AMCategory:お知らせ


11時過ぎ野海ハビブ号で来襲。チルド機能は装着済。チルドの理解が及んでいなかった模様。宮交バスと施設職員と共に交渉することを進める。小便爆弾後、13時前にハビブ号で宮崎駅に去る。タクシーは駅に待機らしい。
感謝!トラ・トラ・トラな気分で喪明け正月気分のはず…暖炉効果にも感謝
いわゆる、かって波乱を巻き起こした自称最強のいとこ軍団…好意的なふてほど世代の女性カリスマが微笑むツーショット!の再現
かわいい子には旅させよとばかりにふれあいの旅をつづけ、好スピンオフを内発した結果YAH!DOが狼煙をあげ、現在は新拠点から暖炉の愛が立ちのぼる。聖徳太子の如く高見から見渡せば協会につどった老若男女は場を得、ひと仕事終え、上位賢者たちは墓銘碑に光をきざまれておられる。現役組も落合孝通ちゃんに代表される様に新フェーズへ意欲満まん。もちろん我らセオリーの新しい未開拓こそ!が真髄。おっかけでまちのもろもろ後発にゆずる余白も矜持に。

結論は、こうだろう…かって我らのシーンを取材された宮日ライター座間記者が見出しに冠して下さった 少しの好奇心と勇気を 1/31奈良で開催のわたぼうし50周年記念フォーラムでは寺尾紗穂をメインに据えどんな発信がなされ 我らは内発的に課題をも隣人のように愛すれば♪[甲斐聖二ラブピースパクリ]午年に出走しつづけるはず。完
2026年1月3日 at 12:53 PMCategory:お知らせ

<1部> 寺尾紗穂 弾き語りコンサート /14:00~14:45
休憩 /14:45~15:00
<2部> トークセッション「詩の力・歌の力」 /15:00~16:30
・スピーカー 堀川京子(元・奈良たんぽぽの会会長)・酒井靖(わたぼうし音楽祭・コンサート事務局)
・ゲストスピーカー 寺尾紗穂(音楽家、文筆家)
・コーディネーター 上田假奈代(詩人)
障害のある人たちの喜怒哀楽を歌い続けてきた「わたぼうし音楽祭」が、50周年を迎えました。スターもいない、アイドルもいない、大きなスポンサーもないこの音楽祭が、半世紀という長きにわたり続けてくることができましたのも、多くのみなさんに愛されたからこそと心から感謝しています。
障害のある人たちの詩は、生きることの喜びや哀しみ、いのちの尊さなどが歌われ、大切なものを忘れがちな今の社会へのメッセージが溢れています。「わたぼうし音楽祭」は、こうした思いをメロディーにのせて歌うことで、人と人、人と社会をつなぎ、いのちにやさしい社会づくりを進めてきました。
50年にわたり、「わたぼうし」を支えてくださったみなさまに感謝し、これまでの足跡をともに愛でつつ、世界に向けて新しい価値観を提案する「わたぼうし音楽祭」をこ一緒につくっていってくださることを願い、ここに「わたぼうし音楽祭50周年記念フォーラム」を開催します。

