Category: お知らせ

第5回アナログレコード・コンサート

2024年12月13日 at 1:24 PMCategory:お知らせ

財部さん逝く

2024年12月8日 at 11:28 PMCategory:お知らせ

宮崎市清水町で少年期を、岐阜県大垣市での職場体験後帰郷。馬場昭道さんとの交遊からレアな市民活動への繋がりは宮崎わたぼうし会黎明に意気投合。山田良一会長誕生後も大規模な福祉エンターテイメントへ育てる番頭役とし、当時斎藤泉ドライバー取得を期に高まった障碍者運転免許獲得の波に乗り愛車を走らせパンフレット広告集約に大活躍。私的エピソードの中で一番は、愛車の初運転の助手席。開通した頃の新高松橋を大工町へ。座席に構えの姿勢は身体の都合で視線を中心に保つため自然と私よりにカーブする。上手いのだが私も運転感覚が乗り移り心臓が口から飛び出す想いというのを初体験。彼の愛車での遊び仕事っ!は相当な社会貢献を産んだ。くわえて鴨はみていた 真早流直義ひこばえ村長の配下で大西章弘とのコンビは、あらゆる出来事のスタートにしぶとくからまりあう。

誕生日が開戦日前日の12月7日というユニークなキャラクター

知る人ぞ知る怪人タカラベトヨタカチャン。初めて柏田バス停下の部屋の階段を上った時は、互いに若く波長が合った。散乱する紙類から拾い上げた日記の拾い読み・俺はフジ子が好きだの書き殴りで壁ははずれ、踊り場がわたぼうしの舞台道具置き場だった。

有名人キラー

同級生に市民活動派がで、在野のさらにはみ出したボランティア仲間たちにクールな物言い癖の連打はうんざり。紙面それも有名記者をうどん店探査案内役のせいか、毎日読者。かっての宮崎文化のメジャーシーンと障がい者・縁の下生活ささえを二又かけて毎日が奔走。

どんこや渡米

流石の皮肉屋もわたぼうし発アートステーション構想の他流試合・同行取材付き要員抜擢には奮い立ち、ニューヨーク地下鉄の換気口?からの吹上げ例のマリリンモンロー下ネタとグランドキャニオンセスナ飛行実況を壊れかけのラジオのようにリピート。

晩年

横穴式石室の近い老人ホームに会費集金に寄るようにと。明るい性格でたのしくされていると管理者受けも良好。同時代の仲間かほとんど八十路に入り噂さえ、発信者自身が塀の中では。身の丈に替えたザ宮日から細かなネタの提供が忘れた頃に。合掌

付記

アジアわたぼうしツアーの常連。整肢学園での療養仲間俊英の筆頭たちの記録者。ラジオTVを2台同時に聴く異能。うどん取材での案内役は毎日新聞伝説記者の佐藤健氏。アマゾンとの関係者ナカタケ氏。青い鳥作業所(池田節子ファミリー) での弁当配達では劇場照明家への日参。宮崎日日新聞おおつか販売店集金では、甲斐聖二電動車椅子後釜で青空市場随園中華店。下原墓地の財部家墓参を欠かさぬ信徒。福岡出身ご母堂は宮崎県職員として初のキャリア。

回想

川原一之氏初訪問時にも同行、私のルーティン轢死ネコ埋葬に加わってくれ・ミニスコップを車載。誕生日も一日違い。運転手の私からの無理強いにもユーモラスに応じて轢死の激しいのを腸まで掴んで拾い上げた勇姿は、抱き抱えた少年と共に二大表御弔い。再度合掌

発達障がい者の親なき後を考える

2024年12月4日 at 12:50 PMCategory:お知らせ

布の絵本たんぽぽの部屋

2024年11月29日 at 4:57 PMCategory:お知らせ

公財・中島記念国際交流財団による

2024年11月29日 at 4:24 PMCategory:お知らせ

2025年度外国人留学生に対する地域交流事業募集中

ニュースレター・セボネ10月号/かわらばん11月

2024年11月29日 at 3:48 PMCategory:お知らせ

セボネ「特集」能登半島地震被災地支援ボランティア活動と世田谷のこれから。かわらばん・今だから聞いておきたいボラセンのトリセツ

YAH!DO・BCC

2024年11月28日 at 11:29 AMCategory:お知らせ

ヤッドみやざきに関わりのある方々へBCCで一斉に送信しています。今日は間近に迫っているのですが、厚生労働省主催の「共生社会フォーラム」の案内です。12月10日(火)・11日(水)に市民プラザで行われます。中々参加者が伸び悩んでいます。無料での開催です。講師陣も有名どころがそろっています。一般プログラムだけでも是非ご参加ください。チラシを添付しますが、見えないといけませんので、下記に概要を書いておきます。

名称:令和6年度共生社会等に関する基本理念等普及営発事業   共生社会フォーラムin宮崎2024 福祉の思想に学び、実践し、語る人に主催:厚生労働省実施:公益財団法人糸賀一雄祈念財団、共生社会フォーラムin宮崎開催委員会趣旨:全ての国民が、障害をはじめとする生きづらさの有無によって分け隔てられることなく、人の尊厳の輝きを認め合いながら、ともに生きる共生社会の実現が求められます。しかしながら、社会の一部には、障害を有する方に対する否定的な意見や偏見が一定数存在することを踏まえ、共生社会の実現させるためには、その基本理念について福祉分野をはじめ広く社会へ普及させる必要があります。誰もが等しく基本的人権を享有するかけがえのない個人として尊重されるものであるという理念等について学び、自らの実践につなげ、さらには所属や地域社会に向けて普及啓発していく人材の養成研修を組み込んだフォーラムを実施します。・コース1 一般プログラム 70名 1日目10:00~14:00 どなたでも参加できます。・コース2 企業向け研修  10名 1日目14:15~17:30 企業経営者・管理職等      ※SDGsや多様性を求められる現代、誰もが働きやすい職場にしていくのは非常に難しいものです。そこで、日常的にケアを通じて多様な人とのコミュニケーションを図っている福祉業界の技術や福祉の思想・視点を学ぶプログラムです。・コース3 福祉職向け研修 20名 1日目14:15~17:30 福祉職中堅12名・学生8名                  2日目9:30~16:00申込:ウェッブサイト  <https://inclusive-society.net/>https://inclusive-society.net/   チラシ裏面申込書 FAX:077-567-1708 E-mail:<mailto:itoga-oubo@itogazaidan.jp> itoga-oubo@itogazaidan.jpよろしくお願いいたします。

PROGRAMプログラム共生社会フォーラムは大きく3つのプログラムに分かれています。コース① 一般プログラム対象:どなたでも表現活動鑑賞や基調講演、映像プログラム表現活動を鑑賞し、基調講演では共生社会の実現に向けて先駆的に取り組みを推進する実践者からお話をうかがいます。映像プログラムでは、日本の障害福祉の父と言われる「糸賀一雄」の思想と実践について学びます。*1日目14:00までのプログラムにご参加いただきますコース② 企業向け研修対象:企業経営者・管理職等共生社会づくりリーダー養成研修SDGsや多様性の求められる現代、誰もが働きやすい職場にしていくのは非常に難しいものです。そこで、日常的にケアを通じて多様な人とのコミュニケーションを図っている福祉業界の技術や福祉の思想・視点を学ぶプログラムです。*1日目14:00以降のプログラムに参加していただきます。コース①とのダブル受講を推奨しますコース③ 福祉職向け研修対象:福祉職・学生共生社会における語り部等養成研修津久井やまゆり園事件を契機に、福祉に携わる人々の資質や対話のあり方が問われています。対象別に2つの分科会(下部参加申込方法参照)にわかれ、共生社会の基本理念について考え、普及啓発のための語り部を目指すプログラムです。*2日間のプログラムにご参加いただきます受講要件コース①どなたでもご参加いただけます。コース②受講要件はありませんが、企業経営者をはじめ、人事管理や業務遂行のリーダー的役割を担う方など。コース③2つの分科会に分かれます。それぞれの要件は以下の通りです。 <第1分科会>福祉支援語り部(中堅)福祉職や教員および行政職としてとしておおむね5年以上の現場経験を有し、職場で中堅職員、管理者等として職員を指導・助言する立場にある人。研修を経て共生社会の基本理念を職場内で実践し、語り広めることが期待できる人で、所属の施設・事業所、社会福祉協議会、社会福祉法人経営者協議会、学校長・教育委員会、自治体等から推薦された人。 <第2分科会>学生・新任者在籍する学部等を問わず、福祉に強く関心がある大学生等。または、福祉施設・事業所等に就職しておおむね数年以内の新任者や内定者。タイムテーブル(例)タイムテーブルは、会場ごとに多少の差がございます。1日目14:00まではコース①・③共通(コース②の方はコース①とのダブル受講を推奨)10:00 – 10:05開会あいさつ10:05 – 11:00表現活動障害のある方による演奏やダンスなどのパフォーマンスをご覧いただきます。開催回によってはご本人や支援者の方から創作に関するお話などもうかがいます。11:00 – 12:00基調講演開催回により以下のいずれかのお話をうかがいます。「かけがえのないいのちの発信~福祉の思想の伝え方~」植草学園大学教授/毎日新聞客員編集委員 野澤 和弘 氏「いのちに意味がある ~私たちは何を大切にしてきたのか〜」認定特定非営利活動法人 抱樸 奥田 知志 氏13:00 – 14:30映像「ラストメッセージ この子らを世の光に」日本初の公的福祉施設「近江学園」設立に尽力した糸賀一雄と彼を支えた池田太郎や田村一二らについて紹介。障害のある子どもたちと寝食を共にし、生き生きと暮らす糸賀や職員たちの姿を記録した当時のフィルムに映るのは、まさに「福祉」の原点と言える。14:30 – 17:30

沖縄県ボランティア・市民活動支援センター

2024年11月27日 at 11:19 AMCategory:お知らせ

ボランチュマガジン★彡vol.450(2024.11.27)

日本・台湾+飫肥アールブリュット

2024年11月22日 at 5:06 PMCategory:お知らせ

辻さま
事務局さま

あわいやの作品が展示されるイベントのご案内です。
日南市飫肥地区の「重要伝統的建造物群保存地区」(デンケン)でDENKEN WEEKという食と芸術のイベントが2018年より開催されています。今年も11/23(土)~12/1(日)で開催されます。
今年のDENKEN WEEK2024「日台アール・ブリュット」として、宮崎と台湾の障がいある人の作品が展示されます。宮崎の障がいある人は、中武卓さん、日向市の風舎さん、工房・あわいやからです。
今年の2月~5月に台湾の臺南市美術館で開催された日本と台湾の知的障がいの方々の作品展「藝術是自由的力量(アートは自由の力)展」に宮崎から出展したことからの企画です。
「日台アール・ブリュット」の展示は、旧山本猪平家の庭奥の離れで展示させていただきます。旧山本猪平家 → https://maps.app.goo.gl/aYJTJigr1cppuWqq6
釘を用いたりができない、古い建物内を活かした展示をすることになります。遠方ですが、いろんな展示、食、コンサートなどありますので、よろしければと思い、ご案内申し上げます。

2024ふれあいの旅(第37回)ビデオふりかえり

2024年11月22日 at 4:19 PMCategory:お知らせ

住吉神社に現地集合 11月16日 第3土曜日開催の神様のごちそうマルシェ推し!のアイデア
当協会理事さんも和の演奏で出演の幸運もプラス
定番のMMU宮崎公立大ボランティアの旬のメンバーが来なけりゃ始まらぬ!
クッキングカーが県内各地から来ているので食事代補助を元手に各人でチョイスもまた美味しんぼ

何と社務所を会場に提供してもらえたので、くつろぎ感充分。

計2台の電動車いすの便宜をはかりフェニックス自然動物園入場券も名札と渡す。ちなみに障がい証で無料でもある。

欠席となった自称晴れ女さん、ガイドの名人と介助ヘルパーのお3人にはご一緒できずパーフェクトディとはならなかったものの、MMU学生参加と介助プロ・トポスの若いエネルギーがほとばしり毎回のふれあいの旅の醍醐味を今年も味合うことができた。