特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

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  • 技能者を養成することを目的として、宮崎県が設置している中学校卒業者等を対象とした県内唯一のj公共職業訓練訓練施設です。


    高鍋はかっては学びをするところだった。園芸に特化した大学も西に移り、時代が激変し、一時マイナーだった大師像も復権を果たせた。やはり学びの聖地の要素を秘めて学びたいを受け入れてくれている。

  • アート交流をアートで表現したフラーヤー堂々!完成


    協会事務所で毎水曜日検討を重ね続けた「ふれあいアート」パンフが生駒理事(事業担当者)の手元に納品された。A3二つ折り4ページに渡る。講師は障がいのある人と仲間たち 5年間の軌跡を写真でたどることもでき、あの瞬間のこころのざわざわ感が大げさに「生きがい」を増す心の土壌に種を撒いたと信じながら継続する意義を秘める。
    発注に果敢に挑戦してくれた作成者に感謝、みやざき教育支援協議会メンバーにも。

  • 8月4日(土)10:00~12:00 宮崎市総合福祉保健センター2階研修室
    申込み・問合せ 宮崎市ボランティア協会 ☆電話・FAX:(0985)51-1550 (電話は留守電ですので、メッセージを入れて下さい。折り返します)☆メール:tknjq085@helen.ocn.ne.jp 申込締切 7月25日(水)

    プログラム 10:00開会 講話「おとなの発達しょうがい」(仮称)
    講師:南九州大学環境園芸学部 准教授 林 典生さん 講師紹介 社会福祉士、精神保健福祉士等の資格を持ち、大学では、学生の持っている力や社会資源を活用して、ガーデニングを通じ福祉のまちづくりの実践研究を行っている。成人発達しょうがい当事者の会a tempo代表
    〇発達しょうがいの特徴 〇発達しょうがいの特性と苦労 などについて話していただく予定
    11:20 意見交換 発達しょうがい当事者の方や家族などと一緒にフリートークしましょう。12:00閉会

  • 9月15日(土)事前交流会を経て、10月13日(土)~14日(日)の第34回ふれあいの旅実施が実行委員会で固まった。高千穂牧場では手作りバター体験。予定は固まりつつあるが、バターは上手く固まるだろうか。今年も楽しみな車椅子を連ね、温泉に!ボランティア力で楽しさ倍増。

  • 水曜日にオープンするカフェ。直接支援の場の構築として。

    「平成30年度宮崎県NPO政策連絡会議」
    日時:7月31日(火)15時~17時 場所:みやざきNPO・協働支援センター(KITENビル3F/宮崎駅前 宮崎グリーンスフィア壱番館)
    ①県内NPO活動および各地域の中間支援の事業について
    ②防災時、地域における各センターの連携について

  • まちづくりという言葉も羽化しはじめた2018。たまたま郷田實前綾町長の生誕100年顕彰の話を聴いたところだったので、石川県からの発信に、気持ちがたかぶる。この3年で障害を攻略する宣言をしたまち!に注目!
    さて、この事務所にも新企画が舞い降りて来た

    本日開店

    「ふらっとカフェ」毎週水曜日の七つ下がり頃(16:00~19:00)マスターは亀澤克憲。
    さて、障害攻略課は、地⽅創⽣推進交付⾦ 総事業費 50,000 千円:国 1/2 町 1/2  をゲットした石川県中能登町のプロジェクト。一般社団法人 障害攻略課と中能登町役場 企画課が発信源。まちづくりもバリアフリーも言葉をかたちにできぬ躊躇にあった。そんな中、どこそこでスタートはきられている。競わず、目指すゴールはまだ夢の中。嵐の去った日に残された光る原型。世界はシンクロに満ちている。

  • 以下、たんぽぽ通信2018 6・7月号 より

    ラジオで先取り、わたぼうし音楽祭


    第43回わたぼうし音楽祭 毎年夏に開催する 「わたぼうし音楽祭」。実は春から夏にかけて、ラジオ番組をもっているのをご存知ですか?中略
    メインパーソナリティはたんぽぽの家のスタッフで音楽祭の司会者でもお馴染みの酒井靖です。そして、番組では近いところから遠いところから、さまざまなゲストが登場します。
    放送は、「ならどっとFM」のホームページから、スマホやPC聞くことができます。アクセスしてくださいね!
    放送予定(78.4Mhz/19:00~19:30 生放送) 7月6日、20日、27日、8月4日、17日、9月7日いずれも金曜日 *番組スポンサー/株式会社MKプラネット

  • おおさか災害支援ネットワーク(OSN)は「見えにくい災害」と特徴づけている。

    以下大阪ボランティア協会、ピースボートの両ホームページより
    ★「大阪北部地震災害に関する活動支援金」のお願い(第一次締切8月末まで!)
    ■ご寄附のお願い
    【募金目標額】第一次目標 200万円
    【寄付依頼額】3,000円以上、おいくらでもありがたいです。
      ※当協会へのご寄附に対しましては、法人税、所得税などの寄附金控除が受けられます。
    【募集期間】2018年6月27日(水)~2018年8月末日
    さらにピースボートも
    PBVもこのネットワークが立ち上がった2014年から参加し、災害発生時には支援活動の協力を検討してきました。今回は、おおさか災害支援ネットワークの世話役団体のひとつである大阪ボランティア協会より依頼があり、障がい者、難病者、子ども、外国人など、支援情報が行き届きにくいの方に対しての情報提供と共に、その課題の解決を目的とした運営のサポートを行っていきます。

  • ここ数週間事務所で練られたフライヤー作成も大詰め。協会のふれあい事業の広報パンフをMESCメスカに発注し、楽々WEB工房渾身のお目見え近し。
    さて、書のパフォーマーとしてフライヤーにも登場する野海さん。本日はJR宮崎駅近くのスーパーに開設されるコミュニティースペースの看板を描く仕事の達成感に満たされて身体も軽い。

    たいよう という屋号を布に描いてきたと軽やかな気持ちと身体

    、さてさて、飫肥の若殿ことジパングの岩切秀樹さんを大いに悩ませていることがある。福岡へ新幹線利用で滞在、前回はアテンダントにも恵まれ幸福な時間を過せたというが、今回は適当な介護業者とつながらない。野海さんの知り合いで観光福祉の教鞭をとる先生が門司・宗像・キャナルシティふれあいの旅のタイミングでボランティア参加してくださった事例や、社会福祉協議会ボランティアの事も、光代から提供せねばなるまい。

  • Flat Chill coffee standで手にしたフライヤーに好奇心、冒険心、興味津々


    宮崎県福祉総合センターの住所は、黒迫通り以北、清水町。西は和知川原、中津瀬に開け公立大、元宮崎大学各キャンパス通りと接する。500メートルに囲まれた部分も国道10号と平和台線のバス路線も至便。そんなロケーション には、ここ数年若者が手作りした風な店が誕生を続ける。かかりつけのカフェでは、やはり若けもん店長から口コミで先取り文明を入手できて2度美味しい。足利尊氏の世から栄枯盛衰を続ける郷土の歴史、あるいはレガシー同様、大切な今が生まれ続けている。命が生まれた瞬間から福祉ニーズとやさしさの嵐が巻き起こることを考えれば、研修のメッカとしてセンター周辺のまちづくり、町のたたずまいも意識して生活、業務がなされる訳だ。