特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

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  • 総会(5/20)よりも早く、ふれあいの旅実行委員会が34回に向けて動く!

    予行をしっかり!
    過去の様子@事前交流会

    実行委員会にはどなたでも参加できますので、一緒に創り上げましょう。本日は、和田、野海実行委員長経験者と幹事の山崎光代のメンバーが公立大学に呼ばれプレゼンして戻った。ふうせんバレー大会も30日にあるようで高校生ボランティアの活躍で支えられていると事務所ではボランティアとの出会いに期待が高まっている。

  • 団体・企業とつながりは、寄付、賛助会員等として参加してもらう情報交換のパートナー&リサイクルの輪の中でらせん的に関係性を持続するというところ。写真に撮ったのは「がんばる封筒都城」行政機関の中を旅して年度当初の当協会へゴール。協会事務所へは出張のついでに持参される市町村社会福祉協議会の方もあり、シンクロしてか?三股町から今まで切手整理(使用済み切手を丁寧に切り分け出荷可能に)を引き受けていた団体の解散で困り、未整理でも受けてくれぬかという飛び込みも同日にある始末値段分働いた切手がコレクター市場に再出荷され輪廻の命となる

    ボランティアCODEを読み取れるならば、あながち遺伝子レベルでの衝動だとも言える。


    もちろん、お受けした次第。はるばる届いた封筒にはキャラ「ぼんちくん」がクレヨンしんちゃんのように可笑しくーグリーン庁舎を目指してーの腕を挙げている。

  • 新旧あいまぜ、あそびは永久不滅

    児童福祉週間

    ★第24回野の花館まつり『愛の讃歌』
    日時 2018年4月22日(日)14:00~
    会場 野の花館(宮崎県高鍋町中鶴)
    ※公開稽古です(無料)。どうぞお気軽にお立ち寄りください。
    ※舞台美術・照明等は入りませんので予めご了承ください。
    主催 NPO法人野の花館
    お問い合わせ 0983(23)0701(則松)
    劇団go-toのホームページと潮の杜のホームページ、厚労省WEBより引用しました。
    第24回野の花館まつりフライヤーによれば、10:00~13:00 人形劇・お話しと絵本・朗読劇・フォークダンス・詩の朗読など14:00~舞台劇「愛の賛歌」原作・演出:後藤香(劇団go to)出演:木内里美 後藤香 さくら券:1000円(大人のみ) ●春を食べる会 11:00~13:00 おすし・白和え・春の野草の天ぷらなど 野の花館自慢の「野の花御膳」。絶品です!タンポポ券:300円 ●出店コーナーおいしい無農薬野菜販売 バザー(てんとう虫の会)出店者募集中!フリマ、マッサージ、手づくり品、などなど。(要申し込み。野の花館まで。)

  • 当事者主権の旗を掲げる我々は、既に我が事、丸ごとの土俵上に

    編集後記~『ふれあい№417』2018年(平成30年)4月15日発行
    いろいろと問題がある大相撲。今度は地方巡業であいさつをする市長さんが倒れて、手当てをしようと土俵に上がった女性看護師さんに対して、「女性は土俵から降りてください!」というアナウンスが流れた問題。昔から大相撲をするのが男だけと決まっていて、だいたいの人が「何でだろう?」という疑問に思わないままだと思う。世の中には「土俵」のことと同じように普段は疑問すら思わないことでも、視線を変えたら、おかしいことがまだあると思う。

    のうみ
    以下厚労省WEBより
    具体的には、「他人事」になりがちな地域づくりを地域住民が「我が事」
    として主体的に取り組んでいただく仕組みを作っていくとともに、市町
    村においては、地域づくりの取組の支援と、公的な福祉サービスへのつ
    なぎを含めた「丸ごと」の総合相談支援の体制整備を進めていく必要が
    ある。また、対象者ごとに整備された「縦割り」の公的福祉サービスも
    「丸ごと」へと転換していくため、サービスや専門人材の養成課程の改
    革を進めていく必要がある。

  • 本日の野海靖治さん。集中の末、痛みを感じたか早めの上がりで、仲間との団らん中。情報誌ふれあい編集の任のこともあり、別刷り連載中の旅行日記は10から13章で終わり遂に、新章に入った。少し覗くと「野海靖治旅行日記・「日本福祉大学」奮闘編1」「障がいのある人」と、「生活保護」の関係が勉強したくて、「日本福祉大学」という大学の通信教育の資料を取り寄せたものの、宮崎県立劇場主催の「戯曲講座」などがあって、なかなか、「日本福祉大学」のことに取り掛かる余裕がなかった!そんな中、たまたま、宮崎県ボランティア協会がある宮崎県福祉総合センターの掲示板に、2月の中旬に宮崎駅前のビルで「日本福祉大学」のセミナーのポスターが貼られてあった!そのポスターをよく見たら、分科会の助言者として、都城の社会福祉協議会の高崎支所(当時)の大田さんの名前があった!
    てな具合に、!コーテーションマークが目立つ❣

    時間管理をしながらの執筆も首が痛いと早い切り上げ、報告文書の確認。

    冬場の誤嚥性肺炎への畏れも束の間で本日の首の痛みの主訴をどう周りは受け止めたものか?畳に座す姿勢での長時間ipad操作はきついはず。くだらぬ冗談の相手をさせることは自重しよう❣今年も受講の更新は済ませ、上京しての見聞も予定済。出逢いの幅が広がりを見せる新章はふりかえりを続けながら過去を未来として生きることでもあるのか。まだ掴み切れていないのが読者にも共感を呼ぶだろう「福祉の謎」「旅行の意味」。
    世俗的に花見会にも行き、週末は生家でゆっくりする。「今年は早い」母智丘の雨のだれやみ。

  • 春休みということで、隣接の中学も吹奏楽が自由に鳴って、往還も小路も子ども達が大人感覚での危険を度外視して躍動する。まれに事故にぶつかれどもひたすら勇気100%世界観の波動ドドドドドドドドド❣
    水曜日の事務所も年度開始で、それぞれPCにむかう様子は童心。

    若葉の頃、七つ下がりは子供の時間。進化の時間。

    進化には幼児性の秘儀が潜むという。多様性の新世紀に立つ人類。この事務所が共有しているはずのそれぞれの幼児性・童夢の再発見にこそ本年度の成功の鍵が隠されていよう。
    主な接近中の行事には、5月13日(日)多分若草通りを会場の「手をつなごう❣みやざき国際フェスティバル」ブース出店。切手整理ボランティアのオリエンテーション&ふれ旅実行委員長の本の叩き売り?これも童夢主義の一貫でふれあい旋風を巻き起こしたい。

  • FBフェースブックを駆使して社会参加に積極的な野海さん。本日の執筆を覗かせてもらうとスポーツマン系のイベントに聴衆公募にエントリー投稿したら当たったので勇んで宮崎産業経営大学に・・・。というエピソードの巻だった。前園、篠原という著名人の名前が。パターンは段差があっても、何とかなった❣というもはや寅さん生活風である。
    その章でのポイントは、前日、実は電動ごと転倒してしまい、周囲の通行人を慌てさせたという前段の上にサンケイダイでの愉快が来ている。何と知らぬ女性から「昨日は大丈夫でしたか?」と声かけられ驚き恥ずかしかったのだった。このようにやさしい宮崎の人との関わりは、どんどん背中を押し続けるのだ。

    今年も上京するための、宿泊場所ゆきわりそうとの連絡に余念なし

    イントロ部では故郷・都城での放浪記もあり、事前にチェックするも迷い、警察署に頼る。以前、大東京・原宿署でのトイレ介助難にもめげず、会場の島津邸への案内を得て、感動の街歩きだった。
    かって障がい者に迷惑な社会を著した作家松兼功氏(何とベストセラー「お酒はストローでラブレターは鼻で」TVドラマ化ではバラエティ司会王坂上忍さんが演じた)の経験知にも匹敵する思考が野海さんの頭脳では形成されつつある。

  • since1981 NPO17th
    来たれ❣何でもあり
    様々な居場所進化


    平成29年度もラストラン❣5月27日には双石(ぼろいし)山トレイルランのイベントが前日企画も含め近所のサンドイッチ店のポスターで目を引く。加江田川と森、鏡洲地区との交流と光る中小イベント。正式名「宮崎鏡州の森トレイル」
    ひるがえってみれば、県ボラ協も人と人と人が織りなす社会という森を年間を通じて駆け抜ける無償性と継続性のイベントを主催する。自然に触れなければその意味をなさないように、ボランティアを通じて気づくことは自分事。
    5月20日(日)10:00~、辻会長の掛け声で一斉にスタートする新年度。あちこちで武者震いの気配を発し感じながら。目指すは社会の理想の峰。

  • クラウドファンディング(英語: Crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である。ソーシャルファンディングとも呼ばれる。wikiより
    平成30年5月15日(火)19:00-21:00 宮崎市民プラザ 4階 中会議室
    講師:齋藤隆太氏 参加費:無料 定員:30名(1団体2名まで)*先着順 申込み締め切り5月9日(水)17:00まで
    宮崎市民活動センター コーディネーター 星山幸美氏よりの配信を掲載

  • お彼岸らしい、仲間の足跡をふりかえるような意味深い報告会。
    この後、参加者にも実体験が待っている。汗かきそう!
    報告会
    花冷えするも、じーんと温まる報告会開催中。
    大きなカブ、ミラーゲーム「まあるい劇場」からスピンオフしたふれあいアート体験