特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

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  • GMOインターネット、ドリームウェーブ、ボラシェア~GOOD JOB(放課後等デイサービス・ITに特化した)
    宮崎県網膜色素変性症協会各団体の協力。

    「世界一障がい者が輝ける街を目指して」事前申込先着40
    第1部 講演者 柳田哲志氏「突如障がい者になって、考える未来の宮崎」
    第2部 パネルディスカッション 柳田哲志 菅谷俊彦 後藤一 平田清志
       「IT&インターネットで障がい者が輝く世界最先端の街づくり」
    ご予約お問合せ(金、日、祝日を除く)
    ドリームスペース 障がい者がIT,インターネットを活用し世界で活躍する能力を身につけるアカデミア教室。教える人も学ぶ人もボランティアで気軽に楽しく参加できる場所として2019年春開講。場所は旧NTT高千穂通り添い1Fスペース

  • WAM助成の応募に関するお問い合わせ先 独立行政法人福祉医療機構 NPOリソースセンター

    WELFARE AND MEDICAL SERVICE AGENCY
    募集締切:2019年2月7日(木)17:00メール必着

  • やがて、事務所は年度末業務ムードに、机の上には体験での各人成果物の陶器カップの焼き上がりが。ネット利便性を活用した参加者限定閲覧の写真集も開かれている。

    霧島神社で現地ボランティアとの遭遇

  • ボランティアコーディネーターという職務当事者を中心に学びの場は欠かせないと続く研究集会は亥年にも、京都集会が。どこか銘菓のテイストただようロゴに誘われ、要項に探りを入れてみる。
    漫画さんこと早瀬昇氏の分科会も健在。当然のこと京都からの発表者も多く、初顔が並び鴨川べりの風に吹かれることになる。また、会場が大谷大学キャンパスということで親鸞ミーツボランティアな文化的刺激に胸が高鳴る。テーマ「駒にされない」というフレーズは、コーディネーターが付きつけられる言葉でもあろうし、総体としてのボランティア側からの叫びかもしれない。実際色んな大変さ、不条理さにめげかけながらも自身の活動意欲を素のままに自分の顔でやる気を起こす勇者たちとコーディネーター、はたまた二股、三股かけながら自分の時間を活動に提供するシーンの現実を当事者の力で明らかにしてゆく二日間。県費で立教大、栃木小山白鷗大に、名古屋と大阪には前日入りした。一昨年の福岡大野城ではひょうたん島にも上陸した。似た考え方の老若男女が集う学びは未知との遭遇、夜会の祝宴は疑似故郷の夜神楽気分。そして、使命感新たに、現場に戻れる。別団体の主催で20回宮崎青島集会が大ブレイクしたのが平成元年であったことを振りかえらずにはおれぬ。

  • 発信と受信は大きな要因となり、イベントの成功と失敗に関係する。

    かかりつけカフェの若オーナーおすすめ&ふれ旅参加者よりの色紙

    わすれまじ!相模原

    そして、各パートが主旋律にイロドリを混ぜていき勝利という交響曲が完成する。または失敗というスリリングな展開に、リセットを繰り返しながら更に未到達な高みへとㇷ゚ロジェクトは膨張していく。ほとんどの情報がデジタル化され飛び交う時代だからこそ、動かなければ出会えないフライヤー一枚に夢が宿ってる。手仕事と面倒くさいコミュニケーション復権で成功事例が増えれば、なおボランタリー。なおエコノミー、エコロジー。均等に情報がいきわたりチャンスが溢れ出すはずだ。守秘義務と発信受信の天秤がうまく動けば良し。

  • 1月27日(日)災害ボランティア講座
    話題提供 永山昌彦さん


    災害ボランティア講座①団体名②連絡責任者名③連絡先住所④電話⑤メール※個人の方は、①に記入の必要はありません下記の欄にお名前をお書きください。※個人・団体とも、③④は必ずご記入ください。⑤⑥は任意で結構です。
    以下、参加希望者氏名 職名欄
    ☆電話・FAX:(0985)51-1550(電話は留守電ですのでメッセージを入れて下さい。折り返し連絡します)
    ☆メール:tknjq085@helen.ocn.ne.jp
    申込締切 1月21日(月)

  • いのししが干支に抜擢された経緯は別に、願いは濃く静かに新元号年が動き始めた


    野海さんは勉強会とその後の新年会へと相変わらずの電動車椅子で夕風を切って去った。2,3回のトイレ問答で正月は母智丘の実家は寒いと天満アパートでの年越しは恒例、諸勉強会への最多出席は義理堅い性格の為と述懐。県ボラへの貢献も同様とのこと。とはいえ、面白いからと様々な場面へ臆せず風を切り続ける。グループにも、個人ボラにも面白さを受容できる部位が身体のどこかに残されているからこそ活動は続く。それは人間の持つ動物性の中に有り、社会を面白いと思える大人が瓜坊に手を焼く内に、新元号も面白い!と受け入れられるようにと秋波を送ろう。

  • 本年も水曜日の事務局スタッフライターをよろしく!

    39回わたぼうし宮崎コンサートの募集要項によれば、迫る作詞締切り日。6編の詩が選ばれ、さらに作曲の公募を経る。まぎれもなく昭和50年代に誕生した歌まつり、命からのメッツセージソングスも平成越えする。映画館でもフレディマーキュリーの人生と隣り合わせで「こんな夜更けにバナナかよ」の生もアピールし並立している。障害も障がい、ハンディ、バリアと言葉とともに改革を続けていく。1月20日には西都原でみやざきっず車イス大会、都城MJでは国際フェスと恒例の「新春☆夢を描こう、踊ろう」と元気が生まれる。

    8月にはきっと新元号を参賀するようなバリアを超える詞が並び、ステージが躍動するのを楽しみに待とう。

  • 表現しよう!

    不登校経験者の創作活動資金を応援
    「人の経験は、作品になったとき、すごい力を発揮します。不登校を経験したきみ、その思いや心情、事実や思考を好きなかたちで表現し、作品にしてみませんか。それらは、時代の表現として、貴重な意味を持つと思います。また、多くの当事者に共感を呼んだり、さらに深い探求のきっかけになるかもしれません。そして、周囲の人々への理解や関心を広げるかもしれません。何より楽しいと思います。」「小説、詩、シナリオ、ルポルタージュ、インタビュー、童話、短歌や俳句、川柳など文字によるものもありましょう。絵画、イラスト、マンガ、写真、絵本、紙芝居などビジュアル作品もありましょう。映画、動画、スライドなどの映像作品、歌、作曲、楽器演奏、劇、ダンス、舞踊などのステージ作品もありましょう。」
    あなたの認識や感性を、表現してみませんか。その際、必要となる資金を応援します。
    子ども若者表現応援基金
    ■□連絡先□■NPO法人東京シューレ/〒114-0021 東京都北区岸町1-9-19
    /03-5993-3135/info@shure.or.jp
    第1次締切りは4月1日。ふるって応募ください
    基金に応募のあった方は、審査委員会の検討を経て、上限50万円までを制作費として応援します。
    この資金は、2018年10月31日、毎日社会事業団から受けた「毎日社会福祉顕彰」の賞金をもとに趣旨に賛同いただいた協力者の寄付をあわせ300マ年をスタート基金とします。

  • 編集中のふれあいは、正月のあいさつ号です。

    今年のお題は、「これまでの活動報告と、考えていたができなかったこと」です。
    スタッフライター達が会員、グループへ抱負をつぶやく節目の年始。お年玉として野海靖治旅行日記も同封。事務所のふれあいの旅の取締役会では報告書の詰めに白熱する中、専属エージェントの南典宏氏が「大変な情況」と伝授してくださった、旅行体験先の閉園ニュース。
    惜しまれつつ撤退する経営陣。世の常。しかし世も末。協会もすでにゴールが見えて久しい。

    お題をもらったからには、協会らしいつぶやきの輪が並ぶことを楽しみに、水曜日も先に閉めます。良いお年を。