演劇企画「二人の会」芥川龍之介の世界

2026年4月29日 at 12:25 AMCategory:お知らせ

“かぎりなく芝居に近い朗読の世界への試み” 朗読 濱崎けい子 伊藤海(劇団FLAG) 

[プログラム】『蜘蛛の糸』[読み手]濱崎けい子

        『ピアノ』[読み手]伊藤海 

        『闇中問答』[読み手]濱崎けい子 伊藤海 

          『藪の中』 [読み手]濱崎けい子 伊藤海  

ごあいさつ 「二人の会」は、故・浜崎辰夫と私の二人で、1985年11月に旗揚げしました。

その後、朗読会を中心に活動を展開し、翌年10月”かぎりなく芝居に近い朗読の世界への試み”との

サブタイトルをつけた朗読会をやり、その最後の作品が、今回のメインの作品「藪の中」。

癌で入院中の浜崎を、本人が望んで病院から連れ出しての舞台でした。

… 彼はその2ヶ月後旅立ちましたが…

浜崎辰夫と二人で”芝居に近い朗読”として作り上げた「藪の中」 。

一人では出来ないこの作品をいつかはやりたいと、ずーっと思ってきました。

・・・えっ?一人では出来ない??何故?

・・・ ・・・それは今回観ていただけたら、あーっと納得してもらえるかと・・・(笑)

又、「闇中問答」は、芥川龍之介の心の中をのぞき見する様な作品で、心がふるえます。

今回、ほんの一部でしょうが、芥川龍之介の世界を届けることができるのを心から嬉しく思っています。是非足をお運び下さい。

朗読は素晴らしい!!                 「二人の会」濱崎けい子

 

トヨタ財団広報誌[ジョイント]April 2026

2026年4月28日 at 7:37 PMCategory:お知らせ

No.51 【特集】JOINT:つなぐ/つながる 人がつながる 今号の特集テーマは{人がつながる」。プログラムの枠組みを超えて共鳴し合う助成対象者たち。彼らの交流から新たな試みが芽吹く、そんな希望に満ちた春の新年度号をお届けします。

白浜学園通信 プレダ子供の家セブ分場建設にお力添えを!

2026年4月28日 at 11:35 AMCategory:お知らせ

田ケ谷雅夫先生(社会福祉法人ぶどうの里名誉理事長)から、『プレダ子供の家セブ分場建設への協力依頼』がありました。プレダ子供の家には、実は以前、久峩一隆支援員(第ニ白浜学園)が行ったことがありました。シェイ・カレン神父は、当時から30年一途に、『子供の家』の活動を続けておられます。

“会費納入について”

2026年4月27日 at 4:15 AMCategory:お知らせ

令和7年度は第39回「ふれあいの旅」は親睦会「ふれあいの集い」を開きました。「ふれあいアート」は今年も宮崎市立西池小学校から声を掛けていただき、子どもと障がい者の心のキャッチボールをしてまいりました。事務所はNPO法人みやざき教育支援協議会との協働事業により月~金曜日開所しています。会員の皆さまや必要とされる方に利用されています。こうして毎年続けられることに感謝申し上げます。

また、宮崎市ボランティア協会より「災害サポーター講座」の共催の申し出があり、48名の参加者で有意義な時間を過ごしました。

 さて、会費納入についてお願いがあります……なお、このお願いがお手元に届く前に納入されており行き違いになりましたらご容赦ください。 令和8年4月26日付け事務連絡

羽島市民俗歴史資料館・映画資料館

2026年4月26日 at 3:45 PMCategory:お知らせ

NPO法人抱樸理事長 奥田知志さん講演会

2026年4月24日 at 5:49 PMCategory:お知らせ

あわいや5月カレンダー

2026年4月24日 at 4:56 PMCategory:お知らせ

野海さんメール〜5月8日に電車で行こうと思っています。

Volo通巻566号2026 4.5

2026年4月24日 at 4:19 PMCategory:お知らせ

ボランティア・NPOをもう一歩深く 市民活動総合情報誌 「喜んで~する」を意味する【volo】は【volunteer】の由来となった古典ラテン語で市民の自発性を表します。https://osakavol.org/publishing/volo/

清水基金・地域連携研修助成事業

2026年4月22日 at 11:18 PMCategory:お知らせ

ボランチュマガジン★彡vol.481(2026.4.22発行)【もりもり盛りだくさん】より

跡江・街角のポスター

2026年4月21日 at 7:22 PMCategory:お知らせ