あわいや8月カレンダー
2026年7月24日 at 5:40 PMCategory:お知らせ
2026年7月24日 at 5:22 PMCategory:お知らせ
1・会場 宮崎県立美術館 2階 県民ギャラリー
2.会期 令和8年7月29日(水曜日)から8月2日(日曜日)10時から18時まで(最終日である8月2日は15時まで(14時30分まで入室可))
3.関連イベント(略)
4.お問い合わせ・申込み先 宮崎県障がい者芸術文化支援センター「ハレトケぴぴぴ」係
2026年7月22日 at 8:37 AMCategory:お知らせ
BCCで一斉に送信しています。 ヤッドみやざきと関係のあるみなさまにお知らせです。 現在、国会で審議待ちの状態ではありますが、来年施行される予定の「改正医療的ケア児支援法」を学ぶ学習会を開催します。 今回の改正で、対象が18歳以上に、そして医ケア児者のみならず重症心身障害児者にも拡大され、保育・教育、生活・就労、人材確保等の更なる支援の充実が求めら れています。 多くの方にご参加いただき、宮崎における一層の支援の充実につなげていけたらと思います。 ご参加をお待ちしています。 「改正医療的ケア児支援法」学習会 ■開催日時/令和8年9月2日(水)16時00分~18時00分 ■開催場所/宮崎市民プラザ4階 大会議室(宮崎市橘通西1丁目1−2) ■講師/加藤千穂氏(超党派「医療的ケア児者支援議員連盟」事務局長補佐) ■参加対象者及び定員/医療的ケアが必要な障害児者とその家族、医療関係者、障害児者支援に携わる事業者、相談支援専門員、教育関係者、行政職員など。定員10 0人程度。 ■参加費/無料 ■主催/特定非営利活動法人 障害者自立応援センターYAH!DOみやざき ■後援/宮崎市自立支援協議会 ■申込方法/(略)QRコードまたは申込フォームからお申し込み ※申込期限 令和8年8月19日(水)まで
2026年7月17日 at 6:03 PMCategory:お知らせ


2026年7月17日 at 3:49 PMCategory:お知らせ
<令和8年度の主な変更点>作文試験は実施しません。〒880-0805宮崎市橘通東1-9-10宮崎県人事委員会事務局
2026年7月17日 at 8:23 AMCategory:お知らせ
2026年7月15日 at 7:18 AMCategory:お知らせ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ toi-toi [NHKEテレ]放送日 7月16日(木)午後8:00 ・7月18日(土)午後10:30 「無条件に生きていい、じゃダメなの?」 相模原障害者施設殺傷事件から10年の今を考える【後編】。14人のメンバーが番組制 作の過程で立てた問いから、「無条件に生きられる社会」について対話する。生産性 や効率を求める現代社会において、街の人たちが感じている“条件づけ”や、重度心 身障害者の活動拠点が模索する「本人主体」を大切にした取り組みについて取材。誰 もが無条件に生きるために、どう関わり合えるのか、多様な視点をもつメンバーが問 いを探求する。
関係者の皆様へBCCで一斉に送信しています。
ヤッド会員の坂本智子さんからの情報です。
「toi-toi」で、10年たった相模原の津久井やまゆり園の事件を先日取り上げていま
した。
前編はNHK ONEで見逃し配信中で、後編は7月16日(木)・18日(土)放送予定。
toi-toi [NHKEテレ] 7月9日(木)放送分
「相模原事件から10年 私たちは何を語り合えるだろう?」
NHK ONE見逃し配信中 [配信期限]7月16日(木)午後8:29
2週連続で放送するtoi-toi特別編・【前編】
重い知的障害のある19人が殺害された相模原障害者施設殺傷事件から10年。“意思疎
通のできない障害者は不幸しか生まない”と主張した犯人に対し、今でも一部のSN
Sでは共感するような声が上がり続けている。私たちに残された課題とは何か?知的
障害当事者が取材する「事件被害者や関係者の今」を見つめながら、14人の番組メン
バーが“社会の分断”などについて語り合う。
特定非営利活動法人
障害者自立応援センターYAH!DOみやざき
理事 永山 昌彦
〒880-0842 宮崎市青葉町52番地1
TEL:0985-31-4800/FAX:0985-75-0150
2026年7月14日 at 12:24 PMCategory:お知らせ
(ご案内:8/20~)社会に伝える・働きかける アドボカシー 編・ともしび NPOスクール&ひみつゼミ 8月20日(木)からは、【アドボカシー 編】が始まります! 「アドボカシー」の語源は、声をあげることができない人の 声をもとに状況改善を働きかけることです。 一人ひとりの関心の深まりが取り組みを変化させ、 制度や企業行動などを動かす機運をつくりだしていきます。 NPOスクールでは、市民が発信するアドボカシーの考え方・姿勢や 地域の施策、活動に活用するためのポイントを事例をもとに学びます。 ひみつゼミでは、実際に課題を共有する、調べる、働きかけるなど 多様なアドボカシーの実践に向けて取り組み、 細かなノウハウを含めて今後の活動に活かしていきます。 みなさまのご参加を、お待ちしています! 協力:アドボカシー情報交換会