特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

LINEの友達に追加

友だち追加

このボタンをクリックすると、県ボラ協会のアカウントを友だち追加できます。

所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

KENVOLA Twitter

  • 5/17 6/21(日)〜5月・6月は、インターネット回線を使った「リモートワークショップ」となります。略。新しい試みのため、この2回の参加費は無料です。

    都城市総合文化ホールmj地域貢献型事業 場所 練習室1 時間 14:00〜15:30 約90分 参加費1回ごとに 500円 進行 徳永紫保 MJダンス事業プランナー

    申込 件名を「はぐくみのダンス参加」としてFAX :0986-23-7143/E-mail:mj-hall.jp または来館(水曜日休館)にて下記をお伝えください①お名前 ②ご連絡先 ③伝えておきたいことなど

  • 出水トシエ、永山昌彦両監事による会計監査が事務所にて完了。お忙しい中ありがとうございます。宮日新聞紙面の要領で手作りされたマスクを手土産にと、ボランティア総括の1シーンとなった。

    事務局では、リモート理事会、総会への新展開に奔走する日々であるが、机上に予算決算会計書類を広げる必要から例年どおり監事臨席でお願いした。

  • 宮崎コンサート

    11月8日に第20回全国障害者芸術・文化祭がメデキット県民文化センター演劇ホール 午後2時30分開演 で、只今応募入選作詞にメロディをつけて完成させてくれるどなたでも募集中!

    ステイ ホーム メイキング メロディ フォー わたぼうしコンサート全国版

  • GW中、センターのワックスがけ作業の若者たちにスムーズに遂行してもらえたらと、床の雑物を整え、隅にスペースを。
  • 永山(由)です。

    宮崎県ボランティア協会のことでは、お世話になっております。

    5月1日(金)から31日(土)まで事務局をお休みします。

    事務所は、NPO法人みやざき教育支援協議会が5月7日(木)から使用されますので、開いています。

    永山(由)は、木曜日は総会資料作りと『ふれあい』づくりで午前(短時間)出てくる予定です。

    総会は6月20日(土)を予定していますが、これも書面での議決を考えています。(理事会の議題にあげます。)

    皆さま、栄養を取って、ゆっくり休みを取って、体力をつけましょう。

    お会いできる日を楽しみにしています。

  • 交通公園内の散策小径

    アースデーの事務所前には、プラキャップとプルタブ袋

    開錠時に気づいた置かれ物は共に、エコ活動の旬を既に過ぎている。皮肉が炎上ととられるかもしれぬが、もう集めません宣言が出されない限り「為になる」から意識から次の一歩へ踏み出そうと環境を問う日が今日なのだ。

    風にもいろいろあるようで、本日の風はヒューヒューと鳴りながら地球の自転方向へ宮崎を吹く。フリースペース利用の常連さんは何時も借りて使わせてもらうWindows搭載ノートパソコンの代替品としてipad使用。水曜日にしては活況が無い。

    四月新年度から館内清掃業務を仲間の家が辞められたので、仲間ロス状況はなお、福祉総合センターにしては福祉ロス。NPO法人太陽の郷ふるさと愛の基金号の車に乗り込んで公園清掃のメンバーは来てくれている。

  • ボランティア協会事務所隣席は「NPOMESCは4/21から学校休業となったため事務局も5/6まで閉めます。よろしくお願いします。」とのことで空。県ボランティアセンターへの問い合わせが回ってきたが「ふうせん販売」のことで、この件は水木金通常通り。
  • FNCだよりトップ記事

    関係機関メール:ふくおかNPOセンターFNCだよりより転載すれば、

    新型コロナ対策支援カード

    個人・家族向け 使える支援制度のカードを探しましょう!

    ~と呼びかけが!静岡の弁護士さんからの発信が福岡経由で知らされた。

    新型コロナ対策カード

  • 職場で集めた使用済切手をご持参いただいた方も、張り紙を見てか?郵送しても良いですか!と帰られる。

    行きつけのタピオカお茶カフェにも臨時休のメモ書き、掛かりつけのカフェは営業時間短縮の張り紙。何かと親切なサンドイッチ店では、わざわざ注文を作ってくれたりと、今日も疑似非日常が清水町あたりから、原町、江平方面には低いトーンを落とす。開け放たれた窓にも風は小中生の聲や校庭の響き、球音を乗せて入ってこず、下校のBGMさえ無い。

    口枷をはめられた人々の瞳に笑みは映らない。ただインターネットの中で大笑いするしかない。しかし、収束の気配もしている。100%みんな頑張ってくれている。散りゆく桜のように、終わった恋のように、また、はじめる時と山々の新緑が重なって、もう大丈夫と深く息を吸いたい。

  • 昭和59年4月30日発行。事務局長 宮田三男の発足して4年を目を迎える宮崎県ボランティア協会代表者会議は、4月15日(日)、、、、。〔報告〕を1面に、6面5月のカレンダー巻末には、求む!「ふれあい」原稿・編集者募集と毎月発行へのHELPが。11月末にやるからには!と研究集会に燃えて、懐を九州へと拡大したが為、焦りと他流試合の怖さの渦中だったようだ。当時の事務局お疲れさま。

    36年前の今日、総会にあたる代表者会議を終え新年度をスタートした設立4年目の県ボラは事務局機能が困惑状態となっていた。唯一の合本版ふれあい (自 昭和55年8月20日NO.75まで)による。

    困ったの詳細は、10周年記念「愛」誌p19にある。2 九州ブロックボランティア研究集会 ここでは第12回同集会の経緯を追ってみたい。と記録されている。代表者会に於いて開催決定した後、会場を青島「橘ホテル」と決め、実行委員会結成、人選終了。5月末に第1回実行委員会、以後常任委員会で企画案「テーマをどうするか」「どんな問題を取り上げるか」「全体の流れをどうするか」の協議。実行委員会参加者21名のうち11名の常任委員。宮田事務局長がとりまとめて、第2回実行委員会で地元原案として拡大実行委員会に提案する内容を決定。その拡大実行委員会で大筋で開催内容を決定、第3回実行委員会でついに開催要項ができた。要項までに3カ月。募集開始から3ヶ月というイベントセオリー。

    その後は毎年のふれあいの旅の湯に癒され、昭和から平成へ代わったとたんに、同じプロセスを経て、今度は九州初の全国版開催になる。困ったボラ協の人々である。