特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

KENVOLA Twitter

  • 2019年の新潟開催を紐とく内にネットにはわくわくが待機しているのを見つけた。

    2020年の宮崎開催は新潟と紐帯して元祖げんきげんき芸術祭「確か、惜しまれて現世を離れられた大入の藤野忠利氏命名」からもエールを送っていることだろう。演目が地獄のそうべえということで、おあとがヨロシイヨウデ。

    ひらがな「わ」の中にくの字がお月さまのよう。その二乗 英語表記で劇団 わくわく
    第19回全国障害者芸術・文化祭へむけたイベント!新潟からの発信
  • うぉろ君の気にな~るゼミナール(vol.104 ボランティア・NPOをもう一歩深く 市民活動総合情報誌「ウォロ」の好評漫画コラム)に気になーる情報がある。吹き出しのランティの言葉「女性から 聞かれてもいないのに エラそうに説明 したんじゃんないか?」身につまされる。#ME TOO の流れにも増して 普段使いの言葉によるはた迷惑をまき散らしながらこのまま生きて行くのは大不幸というものだ。まんが■ラッキー植松 なお、今号の≪特集≫は「市民活動助成金の今」バックナンバーは宮崎県ボランティア協会事務所書架に、各地の情報誌と並んでいます。かっての人気だった日本青年奉仕協のグラスルーツ誌が消えて久しい今、ウォロ誌は活動のための指針を教えている。

    読者紹介キャンペーンなど発行継続に力の入る「ウォロ」誌 どの見出しにも大阪発の陽気なボランティア精神が突出している。
  • [宮崎県における強制不妊手術を考える集い]の開催が当日テレビ報道された。

    http://mrt.jp/localnews/?newsid=00029830

  • ホワイトデーのお礼を置いて行かれた紳士お二人。ボランティア協会事務所にはやはり愛があった。

    ほとんど、ブログネタを同席の野海さんに依存して来たが、互いにこれといったニュースに当たらなかったが、がががががーん。「土曜日、」と語りだした野海さん。亀澤さんのイベントに中央西地域センターまで電走した野海さん。3年後に記すはずの行状記を暴露して共に喜びを共有。さあ、祇園町からかかりつけの居酒屋Mぐみ屋駅店はUMKTV局からははなはだ遠距離恋愛。どこか?ととりあえず県病院まで電走。のれんをくぐったもののつぼ八は開店時間厳守で討ち入りならず。さらに宵の中央通へと電走するとふと、ニュースな飲み屋に行きあたる。中央通とニシタチのクロスロードも直前。遂に!ひなた市場で宵の時間となった。みなさーん!まだ行ってない人は、現場で野海さんがどう楽しんだかその余韻を確認しようではないか。
    ということで愛のテーマのイベント帰りに、確かに愛に捕まった野海さんであった。

  • LFCと予告したイベントの感想をお伝えする。箱物と揶揄された公共施設には、綾町生涯学習発表会出演者のご婦人らと入替に、12名のスターが到着。ポスターは2013年度のものなので、6年の月日が育てた子供達。少年少女が、んまつーポス・綾高年者センター公演に共演したのをリハから目撃。高見乾司氏の神楽解説とのコラボレーションとなったコンテンポラリー・ダンス 

    みやざき子ども文化センターに集う子供達の成長を追いかけてアートの、地域の、「育てる力」が照葉樹林文化を掲げる町で光る☆となった。
    こどもの問題は、大人が問題というテーマに、答えを見せているのがNPOの動きであることは、この宮崎県でも好事例が揃って、特定非営利活動法人の真価を見せる。森からのニュースとして神楽とダンスとこどもの遊びとして発信された事実にも答えが見られる。
    そして、公共並みにNPOのお膳立ても安全に小さな生命にも気をつけて守る姿こそが、森の包容力と厳然さの模倣である。高見乾司氏は2019:春の森アートウィークとして、若き大人たちと「友愛の森/里山再生プロジェクト」を3月17日―24日 開催時間10:00-17:00宮崎県西都市穂北1358 石井記念友愛者敷地の森で竹のジャングルジム(オーガニックフェスタ宮崎で使用)・山桜染めワークショップ等を楽しませてくれる。

  • 高原町で故郷で生きて来た女性を筆頭に、もうろうをいきる全国の元気者たちへのオマージュ

    お疲れ様です。映画「もうろうをいきる」チケット販売を進めていますが、是非別紙チラシをぜひ多くの皆さんに広報よろしくお願いします。近日中に宮日に映画告知が掲載される予定です。
    本日朝から一日かけてコープ宮崎の宮崎市内8店舗と小林店舗にチケットを預けました。
    センターでも購入できますが、コープ宮崎でもご購入できます。
    是非皆さんにもお知らせください。
    見えない聞こえない人たちの映画からこの世の中の様々なことが見える聞こえるでしょう。
    とてもとても心のある映画です。
    また、3月15日の宮崎県の手話言語等条例制定の松浦理事長の喜びの声が掲載される予定です。
    15日は別に宮崎市議会でも手話言語等条例が制定されます。そして、19日には西都市の手話言語条例も制定されます。関係者が集い大いに喜ぶ予定です。

  • 標記の「宮崎県における強制不妊手術を考える集い」の開催がいよいよ明日になりました。
    最近、公立福生病院での透析患者の透析中止の問題や、日産婦の新出生前診断実施施設の要件緩和など優生思想の強まりを非常に強く感じます。こんな時代だからこそ今一度、障害者への強制不妊手術を通して一人一人が「優生思想」について学び合う機会が必要だと思います。
    明日の集いに多くの皆さんの参加をお願いいたします。

    招へい講演・伊藤英人氏ー日本語と最も関わりの深い二つの外国語ー

    開催日時 平成31年3月14日(木)13:00受付開始 13:30集い開始 16:00終了予定

    開催場所 宮崎市民プラザ 4階 大会議室

    情報保障 手話通訳、要約筆記

    報 告 者 谷口 純一 氏 宮崎中央法律事務所 弁護士

         永山 昌彦   ヤッドみやざき 理事

         橘  智子 氏 真宗大谷派 英空寺 僧侶

         岩切 文代   ヤッドみやざき 理事長

    意見交換 進行 山之内 俊夫 ヤッドみやざき 副理事長
    宜しくお願いします。
    ヤッドみやざき・永山昌彦

  • laurel forest culture
    月桂樹の森の文化

    森があって神楽があったⅣ というシンポジュウムと世界ネコ歩きにパシリとして広報している。そもそも人間とはという疑問に、先祖からの血の流れの記憶が森があることは薄々感じて来た。しかし、森に迷い込むというさまよいの感覚のままに生きて行き方を実証したいという欲もある。そんな生き方には相棒としてのネコやらが必需。そして神話に想像力を高めると、それはもう森からのニュースに覚える。森の中では通貨もギガもなく、より高度の交信に包まれる。5月になれば照葉樹の発する匂いに恍惚感が身体から溢れ出すという。森のニュースを解読し、これからの人間の世界に仕組みの知恵を拝借し、それを感謝したい。3月10日。コンテンポラリーダンスカンパニーが生命の賛歌を舞い、綾神楽が畏敬の念を捧げる。

  • RDDの知名度?研修って硬い内容なのでは??しかしちんには引力を感ぜざるを得ない

    廣瀬さんのイベントということで、一押ししたいのだが。家族のつながりでもなければ接近するチャンスはないかもしれぬ難病ボランティア。テーマの「きょうも、あしたも、そのさきも」は難病にひるまぬ姿勢がいさぎよい。しかし、プログラム4の全盲のマジシャン ミスター珍のマジックショーとは?3月17日市民プラザ乞うご期待

  • 5G

    wifi環境も改善した事務所。さて、お遊びのためのスペースとは違うボランティアミッションのツールとして活用していこう!


    土曜日開催した「ぴーすけ」カード講習会では、あらたなLINEによる活動広報法も出現した。研修会やワークショップ、ましてや新進事例の講師を招へいするという大事業の積み重ねでの手法はもはや困難な実情。それぞれが活動を消化吸収しながら、他者のそれと連携をとりながら、歩みながらの成功への道である。IT利用は私生活のひとときにでも情報収集は手のひらで集められる。いろんな人の選択の優先順位に入り込むのはボランティアシーンの広報力の腕の見せ所。広報での第一印象は活動へも軽やかなステップとなる。