特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

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所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

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  • 12月3日(火)
    宮崎市民プラザ オルブライトホール
    チケット、県ボランティア協会事務所で預かってます。一般 ¥2500/学生¥1500/親子¥3000(中学生まで)
  • 都城にキャラバンがやって来る!昨年のふれ旅ではお世話になった霧島なので親密圏で迎えるキャラバンの成功を!光代スマイルで願う。

    こどものいのちは大丈夫!であれ。不登校新聞が宮崎にやって来て風を吹かせた。もうすぐ「あすのば」が。本日は野海実行委員長がふれ旅の広報に出向いた地元都城より列車で戻った。協会のもう1本の事業「ふれあいアート@西池小学校」もリハーサルを重ね盛り上がっている。(担当:生駒新一郎理事〜一社・あわいや)

  • はじまる告知出演! サンシャインFM 10/8(火)9:20 ON AIR
    出演者:和田祥吾・甲斐祐好・岩切恵・西匠太郎

    すでに、12回目実行委員会を昨日終えたスタッフら!メモには来月の予定 10/8,10/22.10/27(交流会)とある。災害NEWSでは情報が届けられていない!という台風15号後の新たな課題が浮き彫りに。首を長ーくして待っている旅人にフライヤーと申込用紙が事前交流会までには手に入り、提出できるよう祈ろう。ダウンロードも是非。

  • 「ことばの教室」ぐるーぷ連’19秋のワークショップ 呼吸法・発声法・イメージトレーニング・朗読・などを体験しながら、感じる力を高め、あなたの声とからだの表現を楽しんでみる、基礎トレーニングです。人前で話す機会の多いあなた、朗読を楽しみたいあなた、演劇に興味のあるあなた、表現力を豊かにするための総合的なプログラムです。声を出したり、ダンスをしたり、ちょっと気分転換。いつもと少し違う自分に出会えるかも・・・・・・!

    日程 毎月4回

        A 11月6日~水曜日  p.m1.00~一時間程度

        B 11月8日~金曜日  p.m7・30~ 〃

    条件   18歳以上の方(中高年の方、歓迎)

    場所   ぐるーぷ連・劇工房 (綾町)

    受講料  月額 5000円

    申し込み 希望のコース(A又はB)と、氏名・住所・年齢・電話を書いて、

         10月31日までに電話・葉書・FAX.で

    (初日の説明の後、決めていただきますので、お気軽に。3人以上で開講します。)

    ※友人同士のグループレッスン、個人レッスンは随時受付中!

    劇団ぐるーぷ連 第97回朗読LIVE
    会場 Jazz Spot LIFE TIME
    2019.12.2(月)19:30
    ¥1000 と ワンドリンク
    文化勲章の恋 瀬戸内寂聴□求愛 田邊聖子■ひなげしの家 草野心平□ぐりまの死 志賀直哉■荒絹
    大仏次郎□だまっている猫 武者小路実篤■君も僕も美しい 宮崎の伝説 鬼の岩屋 西都市

    出演 劇団ぐるーぷ連 井上貴子・実広健士
    問い合わせ 劇団ぐるーぷ連 0985-77-2269 http://groupren.exblog.jp/
    ライフタイム 0985-27-8451 http://lifetime-jazz.com
  • 2019年9月23日(月・秋分の日)南九州大学(宮崎キャンパス)宮崎県宮崎市霧島5丁目1-2

    手話言語の国際デー2018年から9月23日に制定。言語のまた文化の多様性の一部として手話言語を保存することの重要性を認識し国際デーとすることが宣言された。

    駐車場、本館2階(大会議室)~3階1308号室 1318・1319号室)(1317号室/学生自習室)
    3号館(1階フロア)(2階3201/3202)(2階3203)
    南九州大学キャンパスの導線を✔

    祝 創立70周年 宮崎県聴覚障害者協会手話言語の国際デー 9月23日(月・祝)

  • さっそく、手づくりチョコパイ試食カフェが緊急開催。昨年度のふらっとカフェ事業のノウハウを生かし、久し振りの来客リターンもあった。おいしい会話が居場所から生まれる。

    残暑の外から戻る者の汗が引かず、過労を厭う。ここ一番多忙なふれあいの旅幹事山崎光代だが、協会のふれあいアートにも二股かけているので、打ち合わせにセミナールーム2Fへ去った。ただ、彼女宛てのピンクの包みには後ろ髪をひかれて。その包みというのが、実行委員会に都合をつけて出席してくれる女性の手作り菓子。山崎の手を離れて一時で5人分の感想コメントが出来上がり、5個のチョコパイがいのちに変わった。

    フサさんおいしかったです。又、作ってきてネ!NPOMESCカメ もちもちのパンとチョコレートのコントラストが良かったです。チョコレートは森永ミルクチョコレートだったのか作っている場面を思って二度おいしい。以下略

  • おまえも旅人 わたしも旅人 さっさっと何を急ごう 山膚をなぜ 山の根をさすり わが胸の底の炎は消されはせぬ 友人瑛九の装画で飾られ、清澄な試作品として全国に大きな評価が寄せられた。(黒木淳吉)【宮崎県サイト・みやざきの百一人】富松良夫より
  • 【デジタル毎日新聞】ネイチャー・フィーリングは、1980年代後半日本自然保護協会が提唱した。中心となったのは、同協会のメンバーで、葉っぱや骨をじっくり触る盲学校の授業を作った青柳昌宏先生(34~98年)や鳥山由子先生(74)らだ。今は、授業を引き継いだ武井洋子先生(56)も携わっている。

    購読している自然保護誌の本のおすすめに薦められた「手で見るいのち」を入手するよりも原典をとデジタル毎日新聞に加入して読んだ。

    東京、筑波大付属視覚特別支援学校(中学校)の生物室取材記事・柳楽未来記者であった。

    さて、宮崎県ボランティア協会創設時の看板「木曜教室」の動きもなつかしい。松浦哲也さんがリーダーとして野鳥の会の鈴木素直先生を担ぎ出した野鳥観察会。大人の学校であったが、懸命の学ぶ力は学ぶ人にいのちを吹き込んだ。

  • 機関車が2台も設置してある交通公園が楽しい手作りの市場に
    ネットオークションにお株をうばわれたかのフリーマーケット?今年も実現!宮崎県福祉総合センター「公園フリマ」は出店受付中。(抽選の上通知とのこと)なお、愛煙家の方々はセンターの喫煙所が駐車場の中央へと離されたこと、ご承知おきのほどを。

    辻利則会長宛に、名義後援依頼がソプラノ歌手黒岩千恵子さんより届き、気分転換に野海さんと公立大キャンパスを目指す。まだ、夏季休暇中の閑散とした学内。研究室への吹き抜け回廊から見下ろす図書館閲覧室も蔵書点検中につき人影なし。

    12月3日(火)宮崎市民プラザオルブライトホール19時開演。ゲストには米良美一さんと小松台小学校合唱部も加わる。「歌で紡ぐ黒岩千恵子愛の世界」コンサート

    ドヴォルザークの「我が母が教えたまいし歌」から美輪明宏の「ヨイトマケの唄」までピアノ葛西寛俊さんの伴奏で。かあちゃんの偉大な愛の力が絶対的に不足状態の近年のクリスマスシーズンに、日田への旅のふれあい余韻を持ち込んでシートに深く包まれて聴きたい。

  • ※申請について まずは、お電話で申し込んでください。 100円基金は 地域で頑張る団体・個人を応援します!

    グリーンコープの産直りんごの予約の季節となったが、活動助成金の募集中でもある。共同購入メンバーが申請者にいる条件もあるが、何と基金が購入者の拠出金であることで身近なファンドな感じ。消費者が起業発案者に脱皮する、羽化、インキュベーションな仕掛けは面白い。電子マネーが普及する伴走で原始人が石の通貨で今日を築いた歴史観に近い賛同のお金が動く。