高次脳機能障害 市民公開講座(第4回 宮崎リハビリテーション講習会)
2012年9月24日 at 5:05 PMCategory:お知らせ
第4回宮崎リハビリテーション「小児の高次脳機能障害、高次脳機能障害の回復・社会参加に向けた家族の取組についての講習会」を下記要領にて開催いたします。
リハビリ関係者、行政職員だけでなく、高次脳機能障害の当事者・家族などの多くの方々のご参加をお待ちしております。 もっと読む
Category: お知らせ
2012年9月24日 at 5:05 PMCategory:お知らせ
第4回宮崎リハビリテーション「小児の高次脳機能障害、高次脳機能障害の回復・社会参加に向けた家族の取組についての講習会」を下記要領にて開催いたします。
リハビリ関係者、行政職員だけでなく、高次脳機能障害の当事者・家族などの多くの方々のご参加をお待ちしております。 もっと読む
2012年9月6日 at 1:04 PMCategory:お知らせ
心の健康確保と自殺や過労死の予防を目的とした情報が掲載されています。
心の健康を患っている方のご家族への情報が掲載されています。ご家族にもできることがあります。このサイトで解決の緒をつかんでください。 もっと読む
2012年9月6日 at 1:00 PMCategory:お知らせ
子どもたちの声を受け止めて、その気持ちに寄り添い、一緒に考える。「チャイルドライン」の基本姿勢です。18歳までの子ども専用電話として、宮崎で開設してから10年が経ちました。この間10,393件の子どもからの電話を受けています。
NPO法人チャイルドラインみやざきは、子ども専用電話「チャイルドライン」の活動をとおして、子どもの声を聴き、その思いや子どもからのメッセージを社会へ届けます。 もっと読む
2012年9月6日 at 12:49 PMCategory:お知らせ
「みやざき宅配便」は、宮崎を愛する地元の企業が、それぞれ自慢の品々を、定価で販売(協賛)し、その一部を宮崎県の福祉のために役立ててもらおうと、共同募金に寄付している新しい取り組みです。 もっと読む
2012年9月6日 at 12:35 PMCategory:お知らせ
鳥取県知事として数多くの改革を行った片山善博さんをお迎えし、地域づくりの秘訣や人材育成などについて分かりやすくお話しいただきます。
講師:片山善博さん(慶応義塾大学法学部教授)
日時:2012年9月29日(土)開場13:00 開演13:30
場所:宮崎公立大学 講堂
定員:440名(先着順)定員になり次第、締め切らせていただきます
入場料:無料 手話通訳:あり 託児:あり ※無料、要予約
申込方法:HPでご確認の上、Faxまたは電話・メールにてお申込みください
申込締切:2012年9月14日(金)まで
宮崎県男女共同参画センター
電話:0985-32-7591 Fax:0985–60-1833
E-mail:info@mdanjo.or.jp URL:http://www.mdanjo.or.jp/
2012年9月3日 at 4:02 PMCategory:お知らせ
県民の善意の寄付で造成した「ふるさと愛の基金」を活用し、県内で活動する社会副法人、社会福祉団体、ボランティア団体、特定非営利活動法人等が行う公的制度の対象となりにくい民間の地域の実情に即したきめ細かい事業に対し助成を行い、県民の福祉向上を図ることを目的としてます。詳細につきましてはホームページをご確認ください。 もっと読む
2012年9月3日 at 3:58 PMCategory:お知らせ
宮崎県地域温暖化防止活動推進センターでは、県内のスーパーマーケット事業者、NPO団体、自治体と組んで、平成24年10月に、「みやざきマイバッグ推進キャンペーン」を実施いたします。それに関連して、宮崎県プレハブ建築協議会様より、マイバッグ作成用の生地を大量に贈呈していただきました。そこで、マイバッグ作成教室を実施する方へ、カーテンの生地を送付しています。地域で、学校で、職場でマイバッグを作成してみませんか?
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2012年8月30日 at 5:10 AMCategory:お知らせ
夏期休暇中の公立大辻教授はうな電で大学野球リーグのスコアが誤表示で勝負が転倒してます!を受電したりとOFFならではの忙しい身。その身を割いての会長職もサンドイッチ状態でバングラディシュ行きを挟み、今講座とふれあいの旅と渾身の日々。
前置きが長くなったが、機内の最終案内等で、アナウンスされる常套句がこれ。あと5日に迫った研修プログラムの講座シナリオを講師5人間で作り上げた。
「社会資源とどう向き合うか」との一日研修で福祉の現場のプロに伝えたい、考えてもらいたい問題提起を講師それぞれが出し合いグループ討議、集約し評価へとつなげる。
ボランティア&NPO総論を会長が、そのバトンを受け我が協会の30年を理事が、三人のスタッフがその実像をパワポ、ビデオを駆使し激白する。という午前の部は固まる。42名の受講者の反応は三人の障碍者の生活観とどう視線を編み込んでいくか楽しみである。
またまたまた、人のことに焦点をあてすぎだが、二番手と野海実行委員長との漫談つっこみ役理事としての心意気としては「ご不便をおかけしますが、」という社会そのものと相撲をとっていこうよボランティアさん。である。
紅一点の山崎光代さんが愛車トヨタから降りるとき、アナタはどう視線を投げるでしょうか「トラック姐ちゃん格好良い」「すっこんどれ」おおかたこんな声が聞こえてるそうですよ。
さあ、続きは凌雲会館の会場で。
2012年8月27日 at 2:26 PMCategory:お知らせ
使用されなくなった「めがね」を供養し、その「めがね」に感謝の念を捧げ、併せて使用可能なめがねのみを、宮崎県ボランティア協会を通じて、発展途上国へ寄贈しています。
生目地区には、全国的にも名高い目の神様としての生目神社があり、毎年旧暦の1月15日には、生目神社大祭が行われています。また10月10日は目の愛護デーでもあります。このイベントが目の大切さについて考えるきっかけとなることを願います。 もっと読む