特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

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所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

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  • 宮崎県国際プラザカウンターボランティア募集 国際プラザ業務のお手伝いをしてくださるカウンターボラ ンティアを募集します。ご希望の方は申込書に必要事項を ご記入のうえ当協会までお申し込み下さい。 ◇対 象:県内在住で18歳以上の方 外国人の方は日本語の日常会話ができること ◇活動期間:令和元年10月1日(火)~ 令和2年3月31日(火) ※祝日は休み ◇活動日時:火曜日~土曜日のうち週1回 毎週同じ曜日・時間帯 ①10:15~12:45、②13:00~15:30のいずれか ◇内 容:来館者対応、図書館業務、文書発送補助、 図書・資料整理、使用済み切手等の整理と発送等 ◇その他:交通費、謝金はありません。 ※ボランティア保険は当協会が負担します。 カリーノ宮崎駐車場をご利用の場合は駐車券を お渡しします。 ◇締 切:9月7日(土) ◇申込み・問合せ:(公財)宮崎県国際交流協会 (担当:川添)

  • 若草通りにヒュッテが盛り上がって、想像するのも楽しい。蔵書に農文化の香り、階下のレストランからはジビエの燻ぷう。最初に気づいたのは、夜の野菜マーケットやってたんですよという若い子の弾んだ答えだった。曲がった横丁のタイ料理屋さんや、外山模型店前のイタリアンタロウズなどには、縁も所縁もある。しかし、ヒュッテって森と同じで、ベールに覆われている。こもって良し(聞風坊もんぷうぼう)の哲学の普遍性か。

    今回は、素材がないまま、空中散布中止の森のニュースからインスパイアされ、早稲田大学思惟の森の会のブログなど覗いてインスタントに発言している。

    50年を回顧すれば、(また始まった)ラジオの時代で、立ち読みや名画座が思惟の森であったろう。宮日連載の樫元洋アナウンサー自分史そのまま。略

    とにかく、森へ入ることなく、都会へ出て、暗い所と言えばディスコ潜入。森の洗礼を受けぬ間に老いは進む。ひるがえって、ヒュッテを核とする多分「森・若文化シーン」へは、ボランタリーな価値観は共通するのか?秋葉原やほんものの森との大乱闘、選択肢の多様性の内に在る青春。+こもる。かっての修験道に似た成果が在るのか。

  • 宮崎からの若者発表2名、共同連・現場報告とも福祉の未来からの使者たち

    土曜のMJ(都城市文化ホール)は、野海さんの書初め「進」と六月灯の山車がウェルカムしてくれ、マラソントークイベント後、ヴォ―ノ(寿司虎向い)に移動するころには「てこまつり」の子供たちが行き交う夏至の宵となり、学びの喜びも後を引く。「きらない、わけない、ともにはたらく」を旗印にトークがマラソンを続ける。ソーシャルファーム大会が隣県鹿児島でカミングスーン。運動の本拠地名古屋へも是非!(白杉滋朗氏)と、知りたい加わろうか?のその気に、点火してくれたのが、総括の時間でのファシリテーション。

    コピー用紙4コマに振り返りのメモを手短に自署(代筆)し、ホワイトボードに書き出された問いの群れを整理してくれるのが今回のファシリーテート。関西なまりを押さえたDJのような進行と、小さな?も見逃さない今日の成果をパッケージして、夜の懇親の部へ送り出してくれた。ありがとう豆腐屋の👧よ。カムサハムニダ

  • フライヤー裏は日記風に。宣伝美術:山口詩織
  • 不登校新聞を宮崎で永年購読している少数家庭で今朝、奥さんが広げた記事。おう、これってボランティア365計画みたいやなあと回顧気味に手にした。実は、奥さんは80年代にスタートした一年間ボランティアの2期。当協会も任意団体時代長野から宮崎のこの事務所立ち上げ支援として後輩が赴任して来た。また、諸塚村へも、医療機関一ツ瀬病院へも、そしてはにわの会仲間の家が産声を上げると同時に派遣先として続いた。

    肝心の新聞はテーブルに置いたままなので、ネット検索すると、同様のプログラム・参加者募集が認定NPO法人カタリバでヒットした。インターンに支給される金額もおなじだったので、同期との研修を重ねながら若い内の1年間に凝縮された体験、各地の若い世代のみならず、地域支援者たちとの解決に打ち込むとことで成果が!元気な人向き。

    隣県・竹田からさらに30分の夏フェス。若者の血と生活を賭けたイベントのよう。かかりつけのサンドイッチ店でもらったフライヤー。旅団一座ならぬ客に旅させて、気を注入し合うタイプのエンタメだろか。

    インターンシップからよみがえったヴォランティア365のOBOGの再会がつい先週あった。80年代からシーンのさきがけだったお二人の40年後は、人生フルーツっぽいシルエットであった。老後のトレンドも先行くようだ。先駆性こそボランティア也。

    紙面を見直すと,以下。「不登校新聞」通算508号 2019年6月15日(土曜日)3面 下段広告 検索 東京シューレ 実施:NPO法人 東京シューレ x 助成:公益財団法人 石橋財団 『フリースクールスタッフをめざしたい人、スタッフ養成プログラム募集中!(別途、創業支援プログラムもあります!)締め切り 6月21日(金)郵送必着 お問い合わせ info@shure.or.jp 03-5993-3135

  • 野海さんの旅行日記に通じる南さんの行動記P134には「震災とボランティア」の章もある

    ダウン症の知り合いがいないので、「聞いてませーん」状態だったが、本日この本を楽しんで空白が埋められた。

  • 尼崎幼少時をTVの吉本新喜劇で育てられた心は、こてこてで満たされている

    報告:鹿児島への鉄道小旅行は、きりんさんコンサート公演へのふれあいの旅リベンジ(勝手に)との内訳話。すでにFBでは公表しているが、帰路鹿児島アミュプラザでは、電動サッカー練習帰りの和田祥吾選手と同行となり、ここら辺は、壮年男児として愉快な逸話。

    これからの計画は、岡田心平演劇賞を綾町の蕎麦店で祝い!7月には新富町へ凱旋公演を鑑賞に行くとの事。DJシローの弟氏からDMを郵送され驚くも一挙にチックタックにご執心の模様。

    無事帰還した指宿線リベンジのエピソードは、指宿駅並びに駅前交番を巻き込んだものであった。ふれあいの旅の面々が豪華ホテルで湯船につからんとするころ、不審な車イス通報がホテルにあって、「そのまま開放してもらって結構」「でもホテルから迎えに行きます」という別行動が裏目に出たという青春譚。

    月日は経ち、東京へもたまに出没、50の坂をのぼりながら、タクシー券の有効期限をきにしながらも、綾へも新富へもタクシーでも帰りはやはり宮交バスという。県民に愛される青バス、それに果敢に乗車する車イス並びに高齢者たちよ永遠なれ!

  • 自慢のTシャツには、グローバルに考え、ローカルにRAPせよとプリントされている

    歴史上、障がいのある人との心の音の世界交流は途絶えていない。ヒトを人たらしめている。視覚能を聴覚で補う生活は、ひときわ繊細な表現スキルをロック少年少女にもたらしてくれる。視覚だけではなく、身体能力を文化性の高さで補う仲間たちは、続々とこの世界で評価されるタイミングを待っている。音の閉ざされた世界でも、言葉にならない心をやさしくも激しくコミュニケートしてくる。発達途上レベルで考えれば、ここは総ての人類に通じる。

  • 宮崎県精神科診療所協会市民公開講座のフライヤーによれば、230名(定員になり次第締め切り)にむけての講座が、宮崎県総合保健センター5階大研修室で。日時は7月7日(日曜日)10:00~12:00.※連絡先:(社)宮崎県精神科診療所協会 事務局(医療法人ハートピア細見クリニック内 松田) 

    FAXでのお申込みを持って受付といたします。定員を超えた場合のみご連絡いたします。FAX:0985-38-1711

    0985-38-1711

  • シンポジウムでは個性豊かな3人が、一歩踏み出したことによりどんな世界が広がったかを赤裸々に語ります。

    せたがや学生ボランティアフォーラム2019|世田谷区

    6つの分科会

    アクションマーケット

    ボランティアの父と呼ばれ、冠した顕彰(日本ボランティア学習学会)も続いているアレックス・ディクソン卿のことがふと脳裏に。検索すると世田谷区の学生イベントにたどり着いた。80年代、ひなた県生まれの興梠寛さんから伝え聞いた、卿と奥さんの仕事。それは「台所からはじまるボランティア」、座右の銘にしている。

    世田谷まではちと遠方につき、日曜日には鹿児島、指宿線に乗る予定という電気椅子鉄道男・野海さん。動く先には、一陣のかぜが。来週の報告が楽しみ。世田谷の成果も福祉教育シーンに伝搬するはず。