特定非営利活動法人 宮崎県ボランティア協会

MiyaKenVola じっくり、ゆっくり、たっぷり ふれあう ! —mkv.e-region.info—

所在地・時間

〒880-0007
宮崎県宮崎市原町2-22
(宮崎県福祉総合センター本館1階)
水曜:12:00~17:00
木曜:11:30~18:30
金曜:11:00~18:00
事務局担当者は日替わりです。詳細は上記メニューの「協会スケジュール」をご覧ください。

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  • 決済もモバイルに等、どんどんネットが張り巡らせられる現代宮崎の我々の内側で誕生して、すでに県ボラ会員カードとしてお財布に忍ばせているヤツと、今日はじっくり付き合う日。きっと災害時には助けてくれる。多様化の今、どう使えるの?
    教えて❗️辻会長と城戸松豪さん❣️

  • 愛はどこですか?会場:宮崎西地区交流センター 会費:無料 主催:みやざき公共・協働研究会、 共催:MESC


    地域力を生かした子どもの「将来の夢を」育むための支援事業 報告会
    お申込み・お問い合わせは、お電話・FAX・メールにてお願いします。受付13:00~17:00 【tel&fax】0985-41-4451 【mail】info@npomesc.jp
    3月9日(土)14:00~16:00 プログラム1、講演「慈悲とは」2,平成30年度WAM事業報告3、座談会「愛はどこですか」
    司会進行 亀澤克憲
    会場住所:宮崎市祇園1丁目49 宮崎西地区交流センター

  • 元気が出るイラスト返信

    3月2日(土)宮崎県福祉総合センター セミナールームⅢ
    プログラム・12:30~受付 13:00~講習会
    ぴーすけカードのおさらい・ひーすけカードでできること・実践 
    14:15 色カルタで一言発信! ここでは協会所有の色カルタで自己紹介、感想を。「色カルタの風景」のページには私の思った色はこれ、この色!というキャプションが彩色ケアが認知症を変える!~色カルタで蘇る世界~ 折茂賢一郎 三浦南海子著
    メディカルサイエンス社より

  • 大淀カレンダー

    地域で活躍する「全国区の」若もんから学ぶ 藤沢x鞆の浦x大淀 を、ヤッド!みやざき研修からの移動ドライバー役を買って出た役得で大勉強となった。2/23(土)18:30~20:20@大淀地域事務所2階大会議室 地球規模の福祉でまちおこし事例だったので「木更津キャッツアイの展開のように」帰り道から記してみよう。たまたますぐ後ろの椅子にいたのでその紳士が1,2回の講師役だった松田先生であることは分かったうえで薩摩蒸気屋の信号からお菓子の日高まで話ができた。これも幸運。後ろの私を筆頭に講演よりLIVEの乗りで五月蠅かったのに驚かれたようだ。自治会活動が「デンマークで福祉を学んで継続中」の若もんの手にかかると魔術的にまちが動き出した事例は前回までの講師に若もん言葉で刺さった様子。
    さて、内容だがぐるんとびを名乗る菅原健介氏は、ずばり高齢者が輝く地域づくりの仕掛人。先に講演した羽田知世氏はまちづくり塾の主宰で「①職員を地域化②利用者を地域化③よそ者を地域化」するさくらホーム実践家。今回大淀とデンマーク経由で先進事例をつないだのがいつみラワーセン。旦那のベンツ氏とは過去2回親しく過ごす機会も記者にも繋いでくれた。さらには鹿屋星塚敬愛園とも繋いでくれたのが出会いだった。福祉的強運の財部人。
    とはいえ、一番光るのは大淀の若けもんセミナーの面々。宮崎の地で自治の名のもとトップランナーである大淀を引き継ぐ後継者が仁義を踏まえ熱気溢れる場を作ってくれたこと。講師選びのアンテナの確かさ。いちずさ。
    介護、車椅子という文字が中心となった未来地図なんて有り得ないこととボランティアでも考え付かないはずが、公団住宅にて小規模多機能サービスをウルトラCで起業する藤沢の菅原健介氏。鞆の浦を宮崎駿ポニョのファンタジー実写化してみせた羽田知世氏。我々が秘かに目指したモモの世界はもう地図上に存在しているのだ。
    驚きの講演会であった。

  • ポスターに使われている写真は、遠目塚さんの手と通訳者の手と話してくれた満平氏。


    3月24日午前、午後の部の上映会の前売り券が聴覚障害者協会より届けられ、さっそく山崎光代は売りに出掛けた。チケットをやり取りしながら、宮崎からの登場人物遠目塚さんの近況もお伺いできた。上映会には入院中の為出れないので、予定されていたえびの市会場では、メッセージプリントが配布されるという。その内容は、聾者から視覚障害も重なる成長期に都城の学校で励ましてくれた青木一生さんとの転機のエピソードもつづられているらしい。事務所同居のMESCスタッフにも彼女の名前は響いた。宮崎市での上映後、3月31日(日)は、午後13:00開場13:30でチケットは別売り。会場:えびの市文化センター(大ホール)500人の会場を300人目標にと満平氏は軽快に去った。
    以前、「わたしの自由について~SEALDs2015~」を上映会で観たという純子ちゃんからのメッツセージも付け加えよう。
    宮崎のシーンから始まるこの映画。西原孝至監督作品は、人生の本当の豊かさをみつめる!

  • 話がかわりますが、私の事をもっと知っていただきたいと思い、通信講座のメントレの結果も同封します。(略)

     ふれあいの旅参加者からの便りからは、楽しかった旅行体験から少し日常生活について話す相手が広がった気配が。
    そんな、悩ましい雰囲気を明るく吹き飛ばすように、仕事帰りの娘たちが自分チョコを広げふらっとカフェの時間帯となった。

  • 音楽のある「まち創り」推進協議会主催 3/2(土)開場・18:00開演/18:30
    場所:宮崎市民プラザ・オルブライトホール 全席自由1,000円
    出演 渡辺らん ゲスト ぶーげんびりあ Chatta 友情出演 からかねるあ

    明星学園OBOGバンド スーパー ファイヤー グラフィティ 3/24 石峠レイクサイト

    桜の季節は、音符もはらはらと舞い散る季節 ボランタリーな風に誘われコンサートに行こう
    おまけは、実力派のコンサート

    ポールスミス地下のライブハウスぱーく。野海さんと田原工業の演劇も観た会場


    本日の野海さんはやる気が出ないと、コーヒータイム。自腹のオーガニック瓶もあと一杯と粉が底で沈んでいる。そこへ山崎光代が登場「一人暮らしの悩みを・・・・」「何でね?」さあ、一人暮らしの悩みは解決するのだろうか!

  • バイアスをかけず、など包摂的な支援をと研究会では、当事者ボランティアの活躍への道を、まずコーディネーター、受け入れ先の当事者理解の方法が研究されている。という。

    コミュニケーションが苦手など、精神障害のある(その可能性のある)人から、社会参加のきっかけにボランティア活動をしたいという相談がボランティアセンター等に寄せられることが増えています。また、施設や団体などの活動先でも、対応に戸惑っているケースが多くあります。
    共生社会実現に向けて、精神障害のある(その可能性のある)人をどのように受けとめ、どのように対応すれば共にボランティア活動に参加しやすくなるのか、講義と事例検討を通じて検討していきます。
    インクルーシブボランティア?
    大阪ボランティア協会★「ウォロ」誌とともに手にした、精神障害のある(その可能性のある)人たちのボランティア活動を考える(インクルーシブボランティア・事例から学ぶシリーズ2)フライヤーによる。

  • 「旧優生保護法による強制不妊手術」宮崎県における強制不妊手術を考える集い
    3月14日(木曜日)受付:13時 開会:13時半 閉会16時予定
    宮崎市民プラザ・4階・大研修室 参加費無料 手話通訳・要約筆記 有り

    私たち障害者は子供を産んじゃ駄目なんですか?私たち障害者は産まれてきちゃ駄目なんですか?男も?驚いたとフライヤーを見た野海さん。差別解消法制定の理念を深化させようと、動きを見せるヤッド周辺。刷り上がったフライヤーを使者青野美咲さんが届けてくれた。


    13:30 主催者あいさつ 全体司会:森愛美 13:40 登壇者報告1「宮崎県における強制不妊手術の動きに関する報告」永山昌彦(障害者自立応援センターYAH!DOみやざき理事 14:00 登壇者報告2 「全国の強制不妊手術訴訟の動き」谷口純一様(宮崎中央法律事務所・弁護士)14:20 休憩       14:30 登壇者報告3 「ハンセン病の方々の強制隔離と不妊・堕胎手術」橘智子様(英空寺(真宗大谷派)僧侶)        15:00 登壇者報告4 「障がい者として、女性として 私の思い」岩切文代 (障害者自立応援センターYAH!DOみやざき理事長)  15:15 登壇者と参加者との意見交換 進行:山ノ内俊夫(障害者自立応援センターYAH!DOみやざき副理事長)          16:00 閉会あいさつ・終了

  • 市社協でIT障碍者サポートグッズを清流支援学校、川畑先生からデモしてもらった和田ッチ。例えば、収納に優れたバッグ。iPadも操作しやすい自撮り棒的アタッチメントなど。

    見て見て!!と和田祥吾さんが見せる障がい者向けグッズふたつ。普段は器用に膝の上でiPhoneを使い込んでいる当事者本人がさらに目からうろこのバッグ。車いす本体に固定して使える。かたや、自撮り棒❓かと思いきや、アームにデスクライト式に固定して、目前でiPadに触れる。ITそのものがボランティアしてくれる今、機器を支えるグッズは各所の支援センターか!すでに自分の周りがセンター化して、情報をやりとししながら、福祉の現場はハンドメイドなショウ。情報の授受力で助け合いの使者としての活動範囲は広がる。注目して欲しいのはスマホの写真!固定バッグの方なのであしからず。
    和田ッチ提供フレッシュニュースおまけ、意識をしすぎると緊張が増すのが脳性麻痺の特徴とのこと。