登壇:新坂真子さん
2020年12月19日 at 9:39 AMCategory:お知らせ
zoomに挑戦して、応援ヤッド!
2021年1月23日
【URL】https://shinsei.pref.miyazaki.lg.jp/zhroQkla

度胸も数倍につけた二人
Category: お知らせ
2020年12月19日 at 9:39 AMCategory:お知らせ
zoomに挑戦して、応援ヤッド!
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2020年12月16日 at 5:11 PMCategory:お知らせ

突然入ったショートメール「お時間あるとき♪メールアドレスくださると、たすかりますが、無用ならば無視を…」にすわと交信を交わすと、こちらの近況には、「ジョンとは同い年なんですよ~!オイラは、四月生まれだからちょっと先輩でもなあ~!なかみは、天地の差…((>-<) これからいろいろ送れる いらないのは無視してね~~~!」無視しても結構という押しつけがましさのない語り掛け。
仲間の家創設者の森冨喜子さんらと毎年参加した全国ボランティア研究集会代々木オリンピックセンターでの出会いが続いている。ご著書「善き(隣人)へのオマージュ」には母への想い、子供たちにとっての母との想いが柔らかに語られる章も。その母像こそ生目に縁のあるお方だったことは、縁の決定的な力であった。
軽やかにボランティアスピリットを持ち続ける人生80年。病院からのメールであることには驚きはしたが、自分を開くからこそ全体を受容できる生き方に徹しておられる。
2020年12月16日 at 4:18 PMCategory:お知らせ

スローライフ宮崎から理事長、事務局お二人で供養を済ませた眼鏡770点と当協会への活動支援金をお届けいただいた。ミレニアム当時、市民活動が盛り上がりNPO法人が舞台に上がり始めた。市民会館も市民活動センターに建て替えられロビー展では当時にタイムスリップできる回顧展示がされている。
当協会も2001年付けで法人化し、それまでのVグループ、個人の集結に法人とのネットワークも謳った。法人どうしの連携を脈々と続けて下さっているスローライフ宮崎様には感謝の気持ち一杯である。
スローライフ宮崎のミッションの一つは生目地域からのスローライフなまちづくり発信、貸農園事業も順調とうかがえる。地域福祉系のネットワークとして視覚障がい者支援活動の方向性と地域神社の歴史おこしのストーリー上、当協会の海外支援活動の経験に白羽の矢が当たった。ちょっと昔の神話のようなプロセス。
2020年12月2日 at 5:04 PMCategory:お知らせ

そりゃそうでしょう!12/2(水)8:30には西池小学校コンピューター室にいるふれあいアート参加の小学生のため「ここ福祉総合センターセミナールーム」に出勤。二日間にわたるプログラム「リモートふれあいアート」3.4.5組(3年)~12:00。ぎっしり。ようやく砂漠のオアシスにたどり着いた様子。エアコン音にも驚くほどお疲れ様。
電動上で目をつむるも、事務所のわいわい話につられ、身体を起こしipadをチェック。城戸さんへのクエスチョンもベストアンサーありがとう。頑張る野海&和田行動派。ただ今はゆっくりで良いらしい。
2020年12月2日 at 2:51 PMCategory:お知らせ

それぞれ、担当の生駒理事、辻利則会長からご報告いただくがZOOMふれあいの旅に参加した部分を振り返り実況いたします。
ZOOM参加はYAH!DOみやざきZOOM総会で初体験だった。アポロが月への実況をブラウン管越しに注視した世代にとっては、同時通訳のノイズ歪みなどなしの自前放送局の滑らかさに驚かされた。用事で家のipadで試験放送風景を確かめた後退室、用事の穂っと穂っとケーキ予約後にセンターに寄ると、ミーティングルームにふれ旅メンバーがプロジェクタースクリーンに向かいプログラム後半となっていた。凌雲会館の学生たちがA>B>Cチームの順でカメラに向かい質問コーナーとなった。光代さんから事務所のパソコンもつないであると言われ、事務所席にいたので「ふれあいの旅」の過去を問われ、書架から十年史「愛」を出してレンズに向けおしゃべり。何しろ学生が係わっている今36回のカウントzoom版まで永い回数に感心するのも当然。そして学生に身近な辻先生のもう一つの顔が宮崎県ボランティア協会6代目会長という公職者であることも再認識しただろう。
別のチームの質問「どこへ行きたい?」では飫肥自宅からの参加、岩切秀樹「沖縄でスキューバダイビングを!」桜ヶ丘町自宅・永山由美好「県内でも北浦がおすすめ」とリターンがあり、バスに揺られながらのいつものアンケート収集パターンが安定感のあるやり取りであった。
ちょうど1時間番組が流れるように進行するようなZOOMふれ旅であった。今振り返ると日田のトイレで並んだ野球部の選手だったかはWEBごして定かではないが、結構親密感が飛び交っていたのも不思議。遠路に同行するのも旅であれば、あそこに行こうか?おしゃべりし合うのも「旅」というものだと感心した。
2020年11月25日 at 3:45 PMCategory:お知らせ

ふれあいの旅2020が動き出すとたん、ボランティア具の歯車も共鳴したらしい。街のにぎわいに誘われて、動かなくてはおれない。動くことへのご褒美みたいな出会いの歓喜。ボランティアの神のはからいであろう。もう観覧車は宮崎にはないのだが、ふれあいの旅の記憶と共に故郷を見下ろし回り続けている。水元さんとみんなの心に。
ということで、フェイスブックからのお知らせをここに掲載
ふれあいの旅2020~オンライン交流会~ のご案内宮崎県ボランティア協会の山崎です。少しずつ寒さが増してきました。皆さまにはお元気でお過ごしでしょうか。さて、今年度のふれあいの旅は中止となりましたが、宮崎公立大学の学生さんや辻先生の提案により、ふれあいの旅2020~オンライン交流会~を行なうこととなりました。日 時 2020年11月28日(土)10:30 ~ 11:30場 所 宮崎県ボランティア協会事務所 & 県福祉総合センター1Fミーティングルーム ・リモート設置のない方はおいでください。(※コロナ対策により6名の定員となります。)または 自宅 宮崎公立大学から配信します。内容につきましては、下記をご覧ください。画面を通しての交流となりますが、楽しいひと時を過ごしましょう!そして、次回に向けてつながっていきましょう!【参加申し込み・お問い合わせ】宮崎県ボランティア協会 電 話 0985-29-2949メールmiyakenvora@kind.ocn.ne.jp(ふれあいの旅・山崎宛て) facebook のメッセンジャー(山崎宛て)
2020年11月25日 at 1:45 PMCategory:お知らせ

おひさしぶりの第1.4水曜日・県ボラ事務所当番。マックコーヒー片手に消防署の訓練@交通公園の騒然の火中事務所ではわだっちと城戸氏がIT研鑽ばなし中。
挑戦中のどんこやホームページ作成もすすんでいるようだが、今から劇の最終練習とのことで隣館研修室へ去った主演役者の和田祥吾。リクエストに応え役のおばあさんの表情をしてくれたが、何と鬼にも変化するのだそうだ。まるで天下一薪能スピンオフではないか?41歳の電動サッカー男も脂の乗り切った時期のようだ。