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原点(第2回ふれあいの旅)・西都原の現風景〜オーガニックフェスティバル

2026年3月1日 原点(第2回ふれあいの旅)・西都原の現風景〜オーガニックフェスティバル はコメントを受け付けていません
飫肥城列車旅からスタートしたふれあいの旅は、ひむか國を巡るパターンを次年度より開拓!
西都市の若者イベントの協賛を得て当時のイベント広場御陵前でのピクニック…逸話として自身も30代前半マッチ実行委員長が御礼参りにユネスコらのわかもん恒例打ち上げに路線バス乗車で駆けつけた…縁を結んでくれたのが画廊喫茶ピカソだったのが昭和末期らしい。

covic19自粛から久しい再開となったオーガニックフェスティバル会場、西都原はボランティア協会的遺跡でもある。桜並木を外周をピクニックし、地元若者企画に相乗り。相互作用の潤滑はバリアフリーである事例を残し…後年全県規模イベント※ミステリーツアーの統合集結の場として記録を重ねる。見えてない権威システムの会場をふれあい可視化する空間に変化が可能な事を証明した。そう、日南大學企画フェス出逢原コンサート・ジャズのクレージーキャッツ、リー・オスカー&WAR、鹿児島離島小学生ブラス、charのBAHOが例の若者たち太鼓との競演がオールナイト公演したような…そう、そう土呂久公民館に上々颱風LIVEをやったように…普通にゴッタン田舎の先生鳥集忠男LIVEがなのはな村と日南海岸小吹毛井公民館と高鍋野の花館であたような…※ミステリーツアーの冠は失礼!と日南北郷、みづよ高原母格岡元京子氏よりピシャリとたしなまれた言語感覚暴走猛省もあった。

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