「ふれあいの旅」申込者は14名、内ボランティアは1名(常連) V募集に力を!実行委開催
2013年9月17日 at 10:39 PMCategory:「ふれあいの旅」エッセイ | お知らせ
Category: お知らせ
2013年9月3日 at 10:41 PMCategory:「ふれあいの旅」エッセイ | お知らせ
週末に台風が近づく悪天候にも負けぬ実行委員が集結、進捗状況と課題を話し合った。
野海委員長に開会をうながした後、山崎光代さんよりすでに、レギュラーに加え計10名の申込みが有り、ほぼ定員半数の参加は見込まれる報告。
今後、ボランティア募集も南九州大学と田野の医療管理専門学校に依頼進行、できれば参加募集を宮崎大学にもと指示。
川南からの坂本夏美委員は木城町愛生園にも希望者があり新しい広がりも見込めるとの報告。
その他、行政・マスコミへの協力依頼も手分けして続ける事。
尚、先週来年度の共同募金へのプレゼンテーションも済み、2位の評価を得ていることも報告され次回30回も実施可能とのことで広報に意を強めた。
委員会メンバーはそれぞれ、台風にも負けず小グループでの旅行や、まあるい劇場公演も控え多忙な日々が続くようだが、活発な生活を一般しょうがい者に比べ例外と言われながらも、自分らしさを求め続けることでまだまだ成長を続けていることが窺われる実行委員会だった。

紅葉の湯布院に泊まるふれあいの旅
2013年8月26日 at 9:11 AMCategory:お知らせ
2013年7月28日 at 6:47 AMCategory:お知らせ
平成25年7月27日 宮崎大学医学部 講義棟205号室にて表記研修会への参集呼び掛けを受け理事永山倫太郎が聴講。講師は秋冨慎司氏。岩手県から招聘の第一線、災害現場での救急医療を可視化、解読できる38歳。
〜自衛隊-消防-警察-医療-行政そして民間の力とは〜をJR福知山線脱線事故、岩手宮城内陸地震、そして東日本大震災での
経験知を読書、先進欧米でのトレーニングでマネージメント力アップを続けるミッションは「ひとりでも多くの命を助け守るために」ボランティア現場での当事者との交流、ケアのプロからの視点は大きな示唆を受け取れた。震災時女性向衣料物資に特化して収集した宮崎県ボランティア協会事務局の判断を再認識評価し、さらに後方支援のプロセス、日頃の備え等深く流れをチェックしておく必要性を肝に銘じた。ご活躍の様子は(ナインデイズー岩手県災害対策本部の闘い)河原れん著として詳しくノンフィクション化されている。
2013年6月13日 at 3:18 PMCategory:お知らせ