Category: お知らせ

缶バッチ

2018年3月7日 at 2:35 PMCategory:お知らせ

3月21日~25日はUMKギャラリー吉野由夏、森菜都子展へ❣

東進ハイスクール・東進衛星予備校 プレゼンツ
気軽にクラシック「500円コンサートの日」
弥生三月年度末もふぶきながら流れゆく、4月の目玉イベント第23回宮崎国際音楽祭のスぺシャアルプログラムが目に入る。メインのコンサート番組の中でなにやら目を引く缶バッチ❣

多様性を共感3件

2018年2月28日 at 4:20 PMCategory:お知らせ

年度末、振り返りの時期。「ふれあい」をキーワードに展開して来た県ボラ事業の中で平成25年からのふるさと愛の基金事業報告会。日時、会場:3月21日(水・祝)春分の日の午後 宮崎県福祉総合センター2階セミナールーム3

うたたね中のプログラミングの学習に目覚める野海さん


本年度の西池小学校での事業を通し、子ども達と障がいのある人との距離をあっという間に縮める力【=アート】があることを確認したことを生駒新一郎氏が報告。実際にそのプロセスを体験していただく。おおきなかぶの朗読、大書、スイッチミラーゲーム、即興の線のハーモニー、色かるた
また、その翌週には、平成30年3月25日(日)10:00~12:00市総合福祉保健センター(花山手) 2階 研修室~地域での安心の絆づくりに取り組もう~
災害ボランティア
講 座

も開催される。多様性の分野にも備えは必須。災害ボランティア講座チラシ・申込書これは、宮崎市ボランティア協会の主催事業。またまた、同じ週の3月24日㈯10:00~11:45には、ぼちぼちセミナーpart3も。会場は宮崎市民文化ホール2階会議室「精神障害者を孤立させないためにできること」をテーマ。日高信明氏が「かふぇらて」管理者代理として話題提供する。こちらは定員40名。地域生活センターすみよしへ★申込み・問合せ先:☎098530-2524FAX098530-2529

38回24回わたコン&ふうせんバレー

2018年2月28日 at 2:04 PMCategory:お知らせ

作詩者の思い🌸昨年のコンサートの入選をうけ・・少しづつ自信が

🌸作詩者の思い🌸どんなに苦しくても、自分は確かに此処にいるという想いと、世界は思っているより知らないことだらけで、自分の手で知って行きたいと思い、伝えたいと詩にしました【此処にいる】作詩:甲斐菜月(20才・女性) 三番 此処にいるよ ずっと離れては知って 願って 貴方の生きる姿をいとおしく思うから 生きて 生きたい 生きていたい 目に見えるこの世界を 僕は僕の手で確かめ続ける 知っていく 触れていく それはきっと生きることなのだろう 此処にいるよと叫んだ 貴方の思いを 愛おしく感じるから 名前のない人生に 僕の証を此処に さぁ 世界を確かめにいこう
夏の定番38thわたぼうし。作詞が揃い、作曲募集開始。8月19日(日)午後2時から6時までのコンサートは長く熱く盛り上がる。

かわってほしい

2018年2月21日 at 6:06 PMCategory:お知らせ

遂に、野海さんの新本を購入した。きゅうとの安藤義人さんから先週のLIVEのギャラなるものを頂戴したのでこの事務所内で貨幣が通過した訳で、気分で買った。かっての出版は消化しきれぬまま年号も変わる。年月を経てわかってほしいからかわってほしい旨のオンデマンド出版はコーチングの古賀さんがテコ入れしてくださった。そのプロセスへもリスペクト。いつもの時間にFACETIMEが入り相手方の壮年女性へ表紙を見せ、僕の福祉日記に刺激を受けて「かわってほしい」とのメッセージも口から出た。私も本となった日記に綴られた福祉から学び、ビジョンの参考としよう。

かわってほしいのメッツセージを込めた

国際フェスティバル

2018年2月21日 at 5:12 PMCategory:お知らせ

JCの愛称で若き経営者らが個人、地域、国際、経済の活動に挑戦している。宮崎では2018年に企画があり、5月国際フェスティバルに出店のお誘いを受けている。水曜日の事務所ではふれあいの旅33回目の報告作業中でもあり、ボランティア募集の広報ブースとして参加を表明する模様。

由夏菜都子

2018年2月14日 at 6:37 PMCategory:お知らせ

どんこやの春風のような
お二人に会いにUMKギャラリーへ


本日は電話で休む!との野海さん。旅日記の原稿もメールされており、ゆっくり休養のよう。良くしたもので、野海さん不在の部屋には、MESCのお客としてPAみやざきの松家氏も来訪。お互い子育ての先輩現役談もした。夕方になるとふれあいの旅報告書作りメンバーも寒さの中リフレクション。そろそろ、春の風か。
どんこやでアートを続けた成果は、桜のような光となる。

喫茶Rin

2018年2月7日 at 5:05 PMCategory:お知らせ

今日も心地よい集中が満つボランティア・MESCシェア事務所。と、執筆中の野海さんが声を上げた。先週のランチ会会場がEVで2階に上がるレストラン。昇降にやや難ありとのことだった。単独でも使い慣れた公共施設のと違いテナントビル仕様は中型以上の電動クラス車では不可の場合も。若草通ライブハウス「ガーラム」の時と同じ困難さを乗り越えての参加だったそうだ。いずれ目的は達成したよう。

やってます。コミュニティーカフェになればと雑居空間回転

田原工業高校演劇公演に誘ってくれた先月は、逆に演劇陣が総出で電動を地下へ降ろし、また上げてくれるという劇の内容にプラスの感動もあった。平行移動はお手の物のライダー達の楽しみがEVの助けで可能な様は、宇宙へ飛び出す人間の冒険心とも重なり次世紀を拓く。丸ごとの重さを軽減してくれるEV。重力と暑さ寒さに耐える営み、EVとチョイボラの無料性は活きてくる///などとボランティア有用論にかまけている場合ではない。3時も過ぎ、事務所喫茶Rinの開店。なにやら全員お客はディスプレーに向かっているのでネットカフェ❓かも。差し入れで成り立つ飲料、菓子を喜んで召し上がられるのでマスター気分も上々。この様子をホームページ仕立てにして練習の一環にされる常連さんもいていつも満席。まあお茶をからスタートするコミュニティ。客の本分をわきまえながらも進取の先取り精神もしっかと持ちながら殻を打破しよう!

手話ムーブ

2018年2月7日 at 1:56 PMCategory:お知らせ

おっと見逃すところだった!トイレで最近チャルネイロとして歌唱が広がり始めた千春さんの話題を野海さんとした。待っている間いつものようにセンター掲示板をふむふむ。NAのポスター、、、む。これはきょうのネタだあと写真もipad したのが第16回手話フェスティバル!プログラムは壇上で素早く入れ替わる手話通訳者のパターンで盛りだくさんの内容。それが弾けている。聴覚センターはNHK宮崎放送局の隣であるし、まつりなので神武さんの乗りで繰り出そう。

つたえIたいわ

筆が進む

2018年1月31日 at 5:41 PMCategory:お知らせ

先週も集中、本日も冴え渡り筆が進む野海さん。今朝は書き手の夢の中にまでオーラが及ぶほど。メールを開ける
と継続中の旅日記が届いている。トイレ休憩で談話すると、一つのエポック〈ランチ会〉に初参加の頃まで記憶記録がやって来たよう。日記形式では出来事と反省の繰り返しで、小さなドラマの繰り返しは幼稚とも解釈でき小説の域か?とその努力を軽く見てしまう。が、歳男を越えた今時点、文章に踊る勢いがある。同じ事務所内では、mescメンバーはwebのデザインに集中。ふれ旅報告書の編集に和田ッチは集中。非常に良いオゾンが溢れている。同様に各作業所やサロンでも集中を楽しむ姿が。もちろん社会のいずこでも集中があって生が営まれ仕事が回り生かし生かされている。
そこのところを少し斜めに切り裂く野海さんの筆。

筆が進むと右傾化しながらも体勢を戻す


昨日、往年の車椅子のシンガーソングライター甲斐聖二の声を電話越しに懐かしく聴く。斎藤泉ねこ画伯のリクエストで。愛犬が吠え、蔵前での生活も、最近は東京女子医大通いの身の上話もミョーに明るい。かってわたぼうし紀元、この二人の若者が郷土福祉と文化の高みであったことは確かで、その勢いが二人の晩年の入り口でも誇りとなっている。昨日そんなひと時を過ごしたどんこやの作業現場では、中武卓さんのアートが国民文化祭 の到来を告げるポスターに取り上げられることを知る。
今昔譚に囚われる筆者の横で、筆が進むにつれ、体勢が右にずれながらの畳上の作家を幾度か左に寄せ、ipadも左へ。

アディクションフォーラム

2018年1月31日 at 2:52 PMCategory:お知らせ

回復を目指して


協会事務所の印刷機がまだまだ稼働しているうちは、ボランティアシーンも動いている目安。記録簿に自己申告されたフライヤー印刷枚数にもそのイベントの大切さが。この冬1番の多さが20thaddictionforumである。
20年の内に進化を遂げた自助グループの変遷も窺い知れよう。かって、延岡市 の保健福祉大での開催にDARCのメンバーと合流した際、宮崎の依存の様子に触れることができた。自助グループとボランティアシーンが同心円を成していた。
さて、平成30年の宮崎の依存とはどうなっているのだろう。県ローカル紙上 の新年はレインボウカラーの取材からはじまって、性同一性障害グループの動きに覚醒。ここのところは、男女協働部門さえ捉えきれない問題を含み、被災地での女性性被害への防止対策の問題として在り。そもそもの人権などにも掛かる。そして、個々人の真剣な回復を目指す自助グループの世界と依然として問題は自然なままそこに在る。各グループがyesを目指す様に、社会がyesになる為には既得権の岩盤の様から、しなやかさへ進化が求められる。そのパイオニアが自助の世界である。
・・・と記憶をたどると会場は城山の下カルチャープラザのべおか付近だった気がする。