【告知協力】「ひきこもりUX女子会全国キャラバン2019」&「つながる待合室」を全国8都市にて開催
2019年7月17日 at 4:31 PMCategory:お知らせ
詳細情報は下記よりご確認ください http://blog.livedoor.jp/uxkaigi/archives/1073758274.html 主催団体「一般社団法人 ひきこもりUX会議」とは・・・・
2019年7月17日 at 4:31 PMCategory:お知らせ
詳細情報は下記よりご確認ください http://blog.livedoor.jp/uxkaigi/archives/1073758274.html 主催団体「一般社団法人 ひきこもりUX会議」とは・・・・
2019年7月17日 at 3:41 PMCategory:お知らせ

面白そうな授業は、オープニングから続くと想像できるが、野海さんがくすりと反応したのが6時限目「モテたい男と無邪気な女の罪」。キネマ館で逢えるいふきゅさんの3限目「図書室から消えた本」だろか!良く生きるためには頭脳を文学で鍛えて言葉で支える自分と相手。そのスキルを見直す為の未消化の大人のための国語の授業リターン。秀逸なフライヤーを介して呼びかけは広がって行く。
2019年7月17日 at 2:00 PMCategory:お知らせ

和田祥吾さん!(原作者として映画「お父さんのバックドロップ」にも顔を出しているが、)故中島らもさん作の『ベイビーさん あるいは笑う曲馬団について』演劇公演に出演が決まりフライヤー配りにも張りきる。
2019年7月17日 at 1:15 PMCategory:お知らせ
7月28日(日)/宮崎県日南市■講演会「自己決定を支える合理的配慮としてのコミュニケーション支援」 会場 日南市創客創人センター大会議室 時間 10時~12時 講師
門眞一郎さん(児童精神科医) 参加費 1000円(資料代として) 主催 サザンウィンド
連絡先 0987-22-2330 minamikaze2010@yahoo.co.jp

2019年7月10日 at 5:55 PMCategory:お知らせ

2019年7月10日 at 4:21 PMCategory:お知らせ

女性スタッフが買えり際に「着替えを置いとかないと!」と言った。なるほど、事務所にパンツ、いやバングラディシュ民族衣装のルンギ、男子の通常衣装が備え付けてあれば。避難所のホスピタリティーが問題になるのと似ているかも。どんなケースが飛び込んでくるか分からない。事務所のような居場所には、衣類の備えも必要ということだろう。

2019年7月10日 at 1:38 PMCategory:「ふれあいの旅」エッセイ | お知らせ
2019MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第7戦 SUPERBIKE RACCE GT 300 km RACE 上津江町オートポリス 10月5・6日 ㈱オートポリス ㈱オートポリス 0973-55-1111 鯛生金山まつり 中津江村鯛生金山 10月6日 (10月第1日曜日) 中津江村地球財団 鯛生金山事務所 0973-56-5316 小鹿田焼民陶祭(第58回) 源栄町皿山 10月12・13日(例年は、10月第2土、 日曜日) 小鹿田焼協同組合 小鹿田焼陶芸館
第35回ふれあいの旅実行委員会(第5回)R元/7/2 山崎光代メモ参照
日田市ボラセン 小鹿田焼の里 そして、もちろん「ビール工場見学予約について」というチェックが入れられた楽しい議事録、なるべく、※できるだけという学生ボランティアたちへの配慮もうかがえる。
ということで、今年のふれあいの旅は「日田市・かんぽの宿日田」に向けてスタートした。冒頭の日程は日田cityサイトの予定表なので、同日盛り上がっている日田という地域の予想図として引用させてもらった。そして、我々の燃えるイベントがやって来まーす!よという意志疎通の意味も込めている。
2019年7月4日 at 12:54 PMCategory:お知らせ
わたしの居場所 ざっくり言うと▶ひきこもりは病気ではない▶居場所がもたらすチカラ▶2019/07/02 武内陶子のごごラジ! 陶子のここが聞きたい パートナー:小島慶子さん(タレント・エッセイスト)、ゲスト:林恭子さん(一般社団法人・ひきこもりUX会議代表理事)「聞き逃しサービス」でもう一度番組をお聴きいただけます≫NHKラジオらじる☆らじるにて。
2019年7月4日 at 12:28 AMCategory:お知らせ

車のラジオから28日から降り続く雨は!と迫りくる洪水への備えを説く。電話口でも今日は休みます!との自宅待機(外出禁止)の割には元気な自立生活者野海さんの声。聞き取り易いのは、社会の方が障がいの真っただ中で立場が同一になっているからかもと感覚差の存在に気付く。

昨年度事業の成果物のポスターからは、文学の大切さが伝わってくる。作家を語り合う様子は、想像力が呼び覚ます受け手側の未開拓・フロンティア・可能性。どうも、積み重ねが苦手なボランティア瞬間達成感にも、想像力や読解力を育てるプロセスが必要だなあ。悩みを楽しむ文学の世界から教えを乞いたいものだ。
2019年6月28日 at 9:12 PMCategory:お知らせ

延岡市ボランティア協会にお邪魔した。今期の理事、及び役職を継続していただいた松下宏会長への表敬訪問に引っ付いて県ボラ事務所との繋ぎand物見遊山。

伝統を刷新し続ける、城山天下一薪能を365日所作する内に、細胞が何回となく復活したであろうコンビネーションの福田さんも当然のように居てくれた。わずかなやりとりの背後を用件に立ち寄り、懐かしい社協職のお二人も消え。ひと足早く演目[景清]を感じた。
バス停には、路線の行き先の九州保健福祉大学のキャンパス帰りとおぼしき乙女。若者に手を掛けなかった宿題を聞いたばかりに、20年の情熱の燈火を支える喜びとクロスする奇跡を念じた。