ぶっといペンシル
2014年1月21日 at 2:03 PMCategory:お知らせ
2014年1月21日 at 2:03 PMCategory:お知らせ
2014年1月12日 at 10:48 AMCategory:「ふれあいの旅」エッセイ | お知らせ
当会ボランティア情報誌ふれあい新年号編集後記でも紹介した、公立大生ふれあいの旅研究の一助にと故中村幸広氏仏前を訪ね貴重な写真をお預りした。富吉洪水被災もまぬがれた資料も一枚あった。報告書の原稿であろう。「とっても皆さんいい笑顔ですね!」「実行委員一同ハイポーズ!」のキャプションと、『「第13回ふれあいの旅」は、146人の参加のもと、多少の雨に見回れたものの、参加者全員が晴れ晴れとした気持ちで、一泊二日の旅行日程を無事終了する事ができました。最近では観光を重点においていましたが、今回えびの市社会福祉協議会のご協力により、えびの市のみなさんと交流を深める事ができました。』のレポートが添えられている。
2014年1月9日 at 1:09 PMCategory:お知らせ
リサイクル活動の中でも、熱心に取り組まれているスタンプ済みの切手の塊集向け整理。
割り箸がパルプ資源として再利用できる視点よりはるか以前より取り組まれてきた。
淡々とやらないと飽きる。
しかし、竹の箸が不向きなように、また、アルミと鉄の仕分けが必要なように、切手の塊集にも基準がある。
(静まらぬ「プルタブ回収=車椅子ゲット神話」。そも飲料缶業界環境負荷策が改善してポイ捨て出来ない完全リサイクル缶へと問題は超えた。だったが、アルミ資源を等価の現金化して車椅子へという活動、その活動の噂だけが幽霊のように。ちなみに有価物リサイクルの一貫で孤立するプルタブに協会は鉄とアルミ分別の手間に磁石が!…と手をあぐねている)
更新情報:金曜日事務局担当者が検索した結果『スーパーマーケット「タイヨー」でプルタブ回収の情報。ただし、アルミ缶回収としてプルタブ無効の認識を重ねて当会は表明する。*ボランティア募集{プルタブの分別作業}宮崎県ボランティア協会では、有価物回収(リサイクル)活動推進事業でアルミ缶を回収しています。プルタブもアルミは受け付けていますが、その中にアルミではない金属が混じったプルタブが入っています。事務局Voが磁石で分別する作業をしているのですが、今年度はたくさん集まりましたので、作業を手伝っていただけるボランティアを募集します。連絡先:0985-29-2949(月~金曜日午後)特定非営利法人 宮崎県ボランティア協会』
2014年1月7日 at 10:29 AMCategory:お知らせ
午後4時、1階のスタッフが階段をかけあがった。KK-Rakanと同じ部屋のアラミンが「何か動きがあったようです」と言った。
KK-Rakanも2階に行って研修室をのぞく。10人近いスタッフがテレビを注視していた。
「EXCLUSIVE(独占中継)」の文字が流れるうしろに、薄紫色のサリー姿のカレダ・ジアが何かしゃべっている。マイクで拾われた小さな声が聞こえている。スタッフがKK-Rakanに、何が起きているか説明する。
「車で外にでようとして、警察に止められ、車を降りて歩きだそうとしたのですが、また制止されました」
さすが、一国の首相を2度もつとめた女性である。BNPはいま、与党と治安当局の力の前に手も足もでなくなっている。そんな中、自分が何をすべきか、さすがに心得ている。テレビに映ることを前提に、孤独な女性リーダーは、小さな国旗を手にもってパフォーマンスにうってでた。足が悪いので、歩く姿は痛々しい。その足で歩いてでも、「民主主義のための行進」が集結する党本部前に行く!
カレダ・ジアが、自宅軟禁の状態で何もしなければ、国民の目には、カレダ・ジアが勢いよくうちあげた戦術は失敗した、と映るにちがいない。テレビを通して、この足で「民主主義のための行進」に参加しようとする意志をみせたなら、鼓舞される者も多いはずだ。
誰が、この知恵を授けたのだろうか。いまカレダ・ジアのまわりに相談できる相手はひとりもいない。電話の通信ができるだけだ。自分でこのパフォーマンスを考えたのか。
2013年12月30日 at 8:58 AMCategory:お知らせ
消費者運動分野で入沢志津子さんらと活躍された桜井節子さん。生活学校は今もなお役割を継承。その長寿人生それぞれは、市民社会創造への足取り。移住先の福岡県より届いた訃報、元副会長の入沢さんに少し遅れ本日は桜井節子とのお別れ。矢崎理事よりの連絡を取り急ぎ掲載しました。
2013年11月27日 at 5:05 AMCategory:「ふれあいの旅」エッセイ | お知らせ

学生側からのまとめを本田春加さんより、
ボランティア少ない。食事、風呂のやり方、乗り降り、ペアになる人の情報不足、
エレベータの数。お酒の癖の悪い方に困った。次は51歳辻先生心配等が出される。
女性ボランティアの少なさは予想していたが具体的な対処の詰めがなされなかった為、負担が介助スキルの持ち主に大きかった。
和田 一日目の天候、ゆっくりできた。
二日目のコースも変化に富み満足。
反省点は入浴後、浴衣の着かたの伝え方で混乱させた。
懇親会は盛り上がった。
夏美 一日目は上手く進んだ 懇親会の場所が狭く他の人との交流が不可。
二日目は昼食の時間が短かかった。初参加者一部にはふれあいの旅の自由な
流儀が破天荒に映った声をぶつけられ逆に反骨精神が燃えた熱い感想も。
倫太郎 当日出発時バスの責任者が違っていた。散策行程のショートカットは何故?と 計画を通すことにこだわり、
野海 実行委員長は、 ふれあいの目的は果たせた。行程は良い。騒ぐ部屋は別に。 と簡潔にまとめた。
菊永 ゆっくりあった。バスが違うと他のバスの人と交流できない。
階段あり。ツインの選択ミス。
黒木くんも寝れなかった。本当ゆっくりあった。
渡辺 初めての参加、事前交流会での互いの都合を擦り合わせるための情報開示を。
助け合いに溢れていた。
安達 フォークが出てこなかったとクレーム。瀬戸口さん永岡さんのペア。
南 同じ問題を繰り返している。
新しい人と常連との助け合いをかたちにしていく。
次の課題は 芋がらぼくとで打ち上げ!と嬉しい締めで終わる。
なお、今後アンケート内容も精査され報告書がまとめられ写真CDもセットで参加者及び共同募金等に正式記録として配布され事業は終わる。
回数を重ねてきたが一番「ゆっくり」あったの声が一つの勲章としてのこり、
細かいミスの連発が勝負としては負けに繋がった。んむ残念!といった秋場所か?
しばらくは、遺恨を残さず引きづらぬよう、参加者の気持ちを吸い上げる仕事が山崎光代幹事に託された。恐れず具体的な気持ちの共有がなされるに連れ彼女の達成感はさらに輝きを増す事だろう。
我らが新しいリーダーお疲れ様でした。
2013年11月23日 at 10:28 AMCategory:お知らせ
宮崎県ボランティア協会が主催し行っているふれあいアート教室が、10月31日宮崎市内のちどり保育園で行われました。
ふれあいアート教室を終えての感想をご報告致します。
====以下、中心になって行って頂いた「どんこや」の方の感想です。
本日のちどり保育園、いい時間をみなさんと送ることができました
4ケ月の準備の時間、試行錯誤の末、今日を迎えられました。
3団体で行う中で目的目標をそろえながら、止まったり、戻ったり
学生の方の進行が解れ笑顔ある姿、さりげなく撮影をされる姿。
メンバーの方の子ども目線でたのしみ柔軟に対応する姿。
準備、打ち合わせを重ねてきた賜物でした。
昨年11月にどんこやのミニ会議で辻先生の発案で起きた企画。
これまでの県ボラの足取り、公立大の皆さんの取り組み、どんこや
心から素直に感じ、楽しむ。
心の垣根を越えるとんでもない力となります。
子どもの力
若者の力
年齢積み上げ人の力
そのいずれにも、機能的障がいがある人もない人も含まれます。
人として向き合う上で心と心をぶつけ合う面白さを教えてくれる企
今日のこどもたちの質問は、大人の胸にあるものを引き出すとんで
「(AさんとBさんに対して)どうして、病気になったの」
「(Bさんの揮毫を見て)笑っている字みたい。お兄ちゃんも笑
「(Bさんの言葉を通訳することに)なんで言葉がわかるの?」
「(Cさんの車椅子に対して)なんで自動でうごくの?。スイッ
「(Dさんに)和紙の原料はどこから来るの?」
こどもたちのまっすぐな『なんで、なんで、なんで』が
気持ちよく出てきて、年齢の上私たちの心を纏うものを剥いでくれ
最後の質問時間は、先生より時間が押してもいいから聞いてくださ
制約のある中でのかいさいでありましたが、4ケ月の準備が作り出