県北から動き出し
2016年4月19日 at 8:53 AMCategory:お知らせ
日向時間と名乗る写真誌がボランタリーな風を高千穂町から発信し始めかなり経つ。今回の地震にも迅速に旗がたなびき出している。藤木哲朗さんFBより
Category: お知らせ
2016年4月19日 at 8:53 AMCategory:お知らせ
日向時間と名乗る写真誌がボランタリーな風を高千穂町から発信し始めかなり経つ。今回の地震にも迅速に旗がたなびき出している。藤木哲朗さんFBより
2016年4月17日 at 6:49 PMCategory:お知らせ
新学期早々の熊本学園大の様子が気になり、ツイッターを見てみた。野海編集委員とx-men vs V-menと題して研修会にお邪魔した縁で、熊本駅からのアクセスなど思い出しながら様子が気になるところ。学びの場に力が集結しますように祈る。
熊本学園大でツイッターを検索すると、明るく活動している様子が伝わってきて、頼もしく❗️感心❗️
2016年4月13日 at 4:03 PMCategory:お知らせ
2016年4月6日 at 2:51 PMCategory:お知らせ
2016年4月4日 at 3:06 PMCategory:お知らせ
松田俊彦さんからの情報で、翌日の毎日新聞 にも報道があることがわかった。記事では、宮崎市視覚障害者福祉会(NPO法人)の桑原靖さんの声も掲載されている。立法が後押ししてより社会参画に挑戦する仲間たち。そんな進化するシーンに誰にでも参加できる、音楽で迎え入れる長い歴史のわたぼうしコンサートは作曲募集要項作曲募集要項で交流のチャンスをもうけている。
今年の作詞者は、坂中明子、那須岳斗、菊永恵子、松山律子、田中智輝、黒木洋高の皆さん。作詞に挑んだ詩人たちに、あなたがメロディをつけて共にステージに立つ。才能と才能が気づきと勇気の瞬間を創出する。題材を持ち寄って理想社会をイメージする遊びつつの大仕事でもある。雇用や財源という段階に踏み込む前で充分アイドリングする余裕を共有しながら、あわせて宮崎県づくりへも共感の輪を広げませんか!
2016年4月4日 at 10:51 AMCategory:お知らせ
お疲れ様でした。パレード、祝賀会。
当日のニュースが全貌をとくと捉えてくれている。
少々、浮かれ気分のまま新年度を迎えている。とはいえ新年度総会の日程も決まり事務局もみやざき教育支援協議会との事務所シェア(NPO法人ネットワークづくり、居場所他協働)も2年目に入りますます互いのミッションに向かい日々を過ごし中。
パレード案をYAH!DO永山代表(4月1日より、岩切文代理事長、新たにPAみやざき-ヘルパー派遣-代表理事に永山昌彦)
)が持ち込まれた時は、武者震いが巻き起こったものでしたが。案ずるより最高のイベントに応分の関与ができました。皆さまご苦労様でした。
2016年4月4日 at 9:09 AMCategory:お知らせ
これから、ますます当事者意識を盛り立てていこうと結集した後の羅針盤は?
障害者差別解消法の意義を辻県ボランティア協会長が述べられている。
2016年4月3日 at 7:49 PMCategory:お知らせ
「誰も仲間はずれにしない」「みんな違ってみんな一緒」などとコールをしながら町を歩いた参加者=宮崎市橘通東3丁目
新聞WEB報道も、このムーブメントにかなりコミットしている。
2016年4月3日 at 8:03 AMCategory:お知らせ
剣ヶ峰の障害者の主張我々は、奈良の播磨靖夫に瞠目させられ続けた。JYVA日本青年奉仕協会が原宿の編集室から出していたグラスルーツの編集委員。現在はたんぽぽの家の完成期に銀髪長老として最期のアート経済の締めに当たられている。その元毎日記者と脱読売記者の興梠寛が巻末の編集後記で何やらバトルしている、その行間を読み取ることがボランティア通の秘そかな愉しみだったりした。現昭和女子大教授としてアレックディクソン賞でボランティア学習分野を牽引し続ける世田谷ボランティア協会長でもある同郷の先輩がくだんの情報誌の「人国記」で手始めに郷里のシーンを丁寧に取材してくれたという恩義もあり、その在宮崎県の市民活動の被写体の一人元朝日記者が川原一之というところで、全国どこよりも恵まれたボランティア神話のニッポンのひなたなのでR。
今朝もまた、最古のほうからはなしているなあ。そうループしているのだ現実は。世界も。めぐりめぐり。
さて、なんとかイベントの神様のお陰で十分ヒートアップして大団円というところで、高揚した参加者の一人がやや暴走の兆し。実はこれで良いのだが、障害者の主張を企んだのは山之内俊夫である。映画命のナイスガイは、わたしの変幻自在の魔球の投げかけに必ず綺麗に打ち返す達人でもある。朝のスタッフ集合時に今日は映画でいうとどんな作法で展開すれば良いのかの問いに(もちろんジョークだが)「ローアングルの小津安二郎でやって」と難なくアドバイスできるのであった。まあ、そんなの知らないが。
さて、「障害者の主張」は権利問題の専門家集団であるYAH!DOの大本営内で練られた一過性のイベントに終わらせない肝の部位であるのは承知の助。シナリオ上は聴覚障害者の堀田さんを先ず出して、後は誰かでという安請け合いの不安なままだった。しかし「障害者の主張」の神様は前日に一手を施された。前日はポカポカ陽気でわたしは久し振りに三人の孫と遊ぶ時間の中に緊張を麻痺させていた。昌彦さんから電話でアラームが鳴った。ミツヒラさんから現場がフリーズ状態の対処を求めるものらしい。手話通訳業務の奥の深さに普通の感覚は無頓着なのが現状なのだが、暗殺教室から戻った孫らも同行させてNHK横の事務所に直行した。
そこは、賢治の童話の猫の事務所を思わせる。ここでしか解決できない宮崎県の聾唖者センターは、一階の盲のセンターと三階のオレオレ詐欺対処消費者センターにサンドイッチ状態で問題の過重にスタッフのやりがいは摩耗した状態の空気があった。これはわたしの公共機関分析で当てずっぽなのだが、現場ではそう感じる場所は潜在している。ように見える。さて、そこのスタッフ堀田さんが、前日に迫った「障害者の主張」にパニック状態でミツヒラのほうは手話通訳原稿シナリオが火事場状態で世話しかねる様子なのもわかった。孫を連れていたのが雰囲気を刷新したのか、堀田さんはどうまとめれば良いのかのヒントを無茶苦茶な手話でもディレクター役のわたしから汲み取るやはり天才であって、オバマの演説並みの渾身のスピーチを本番でかましてくれた!!!!!
さて、「障害者の主張」をどなたかなさらないですか?と峰不二子のワダショウが募ると、前列の白杖、黄色いタスキの盲のトップから声が出はじめた。これ幸いと壇上に招くと、彼は演説にはまってしまった。誰かヒットラーの演説を止めなければこの平和を愛する集団は崩壊してしまう刻々が流れ出した。最期を飾る上田賢次バンドなんかは朝一で今日は唄えない、体調がなどとかましてきたので堀田さんに続きこころの整体を遠隔ででっち上げたのだが、やる気満々で控えているというのに、演説はそろそろ単なる自慢話化から抜けられない状態となった。わたしは冷酷にも彼の耳元で、彼も内心は収拾がつかない飛び入りだったので困っているのだが、盲である利点を生かしそっと堂々と近づき耳元でそろそろ締めてとささやくことができた。その後は、ヤッドの門川一大と貴信子と父が圧倒的なフォローを筋ジストロフィの進行にロックで立ち向かう上田賢次を最高の超満員のオーディエンスで歌わせることができたのだった。もちろん安全圏内でヒヤリとさせてくれた高鍋の盲の会長さんが実は最大の立役者となってくれたのかもしれない。ご協力ありがとうございました。(本文敬称略)今朝もちっとも振り返りが進まなかった。総括は、同時進行のMESC倶楽部(塾)の報告書にもからみ、花まるにっぽん座太郎と花子の意義を深めたい。では、水曜日の当番の時に。忙しい人にものは頼めというのがテーマの解題なのでR。
2016年4月2日 at 8:57 PMCategory:お知らせ
老骨に鞭打って二人とも頑張ったと自分で言うんで、そうなんだろう。県電ホール前で迎えのリフトを待つ昌彦さんは、このホールにあふれんばかりのパレード参加者を前に、責任者の私の日頃の行いが悪いので雨にたたられてともプログラムの急変を陳謝もした。しかし、まるでイベントの神が誘導してくれたようにひとときの間を置いた後の進行は司会者の峰不二子の魅力で7,8分のオーバーでふれあいムードのままに終了した。ぼうぜんとする間も無く、障がい福祉課員のてきぱきとした指示で現状復帰もあっという間に片づき、掃除機で塵を吸い取る丁寧さで流石だった。